転職フェア参加経験談

転職フェア参加経験談実際に転職フェアへ行った事がある方々に、心構えや準備してから行った方が良いことなどを聞いてみました。ご自身が行く際のご参考になさってみて下さい。

回答一覧

  • 全て
  • 参加
  • ブース
  • 担当者
  • 事前
  • 質問
  • 興味
  • 職種
  • 就職
  • 面接
  • 服装
  • スーツ
よたこんだ
行く前に自分が話を聞きたい企業を調べておくことで、より理解を深められます。転職したい業種を予め決めることも大事だと思います。
たなかみさよ
どのような面で就職先を選びたいのか、何点かピックアップして決めておかないと、目移りしてしまうと思います。
大文字やま
転職フェアは気軽に社員さんに質問できる距離感が魅力です。気になることはその場でどんどん質問してください。説明会では聞けないことを質問するのもおすすめです。ちゃんと休みは取れますか、アフター5に習い事はできますか、産休を取ってから復帰した女性役職はいますか、など。
川北三十尾
実際の企業のお話を聞く貴重なチャンスです。ネットや面接の現場だけではわからない、担当者の熱意や人柄からどんな企業なのかが感じられると思います。
就職氷河期第1期生
もし本命の会社のブースに行くのであれば、履歴書と職務経歴書の内容を簡略化して、A4一枚にまとめたものを提出すると、先方のアンケートを書く時間を節約でき、以降の話がまとまりやすいと思います。
JACK01
転職フェアに行く際には、服装自由と書いてあっても、企業の担当者と面談するためスーツで行った方が無難です。また、当日に応募を受け付けることもあるため、履歴書や職務経歴書も持参したほうがいいです。
極上システム
Iターン転職を考えていたときに転職フェアに参加したのですが、親会社の採用基準を満たしていなかったのですが、その関連会社の採用基準を満たしていて、たまたま関連会社の求人を紹介して下さり、採用試験に臨めたことがあり、内定をいただきました。同時期に他の会社の採用も決まり、条件の面でお断りをしてしまったのですが、このようなチャンスもあるので、しっかりとコミュニケーションをとることが大切だと実感しました。
hironaka
転職フェアは、何の目的も持たずに参加すると、何も得ることはできないと思います。興味のある企業があるかどうかを吟味し、その企業のホームページを見るなりして情報を頭に入れてから参加すべきです。企業の担当者が出席していれば、積極的に会話を交わすことにより、その企業のイメージが分かり、自分に合っているかどうかの判断材料になります。
転職3回目の20代
いく前には、自分の企業に求める最低条件を決めておく(給料・休暇など)ことが必要です。そして、転職フェアには多くの企業がいるので、まず大事なのはブースの雰囲気と、いる人たちを観察します。いい会社は、総じていい雰囲気を出しているもの。自分と相性がいいと思うブースの人に声をかけ、自身の経験が活かせるかそして決めておいた最低条件をなし得るかを、ブース内の人に聞くこと。気を付けなければいけないのは、その人を信用しすぎないこと。あくまでも客観的に物事を見つめ、そして条件に合うかをひたすら探すことです。そして、一旦持ち帰り、冷静になって再度良かった会社を分析することがいい転職先を見つける秘訣です。
転職ばかりのてんこ
転職フェアには、毎回どのような企業が来ているのかはチェックしていきます。そして、毎回、確認をしなくてはと思うのが実際の勤務形態です。説明会での話とは異なる形態を目の当たりにすることが多く、その点は働く側として体を壊したり、精神的に参ったりしながら働くのは避けたいので、しっかり話を聞きます。いままでのところ、「大変だけど、みんな同じだから」のように曖昧な返答の企業は規定時間外での労働を強いるので注意が必要だと感じています。
自身の顔をアピールする場
会社説明が主な目的ですが、企業の各ブースにおいては、採用担当者のみならず、社長さんが直接居たり、部長さんを始め、役職付きの社員の方々が居たりするので、顔を覚えてもらうと、面接の際に、好印象を与えて、採用に繋がりやすくなると思います。
草野清太郎
まず、就職フェアなどに行く際は、アイロンのかかった綺麗なスーツと身だしなみに注意です。やはり見た目から人はみます。そして、前日などに企業のリサーチをして情報収集しておくと良いです。あとはメモ帳なりを準備しておくと良いと思います。
さととさん
漫然と行くのでは全く成果は上げられないと思ったほうがいいと思います。事前にどの会社のブースに行くかをしっかりと見定めて、当日そのブースに足を運び自ら声をかけて話を始めることが大事だと思います。受け身な人よりも積極的な人を先方も興味を持ちます。
綾小路文麿
要は求人企業を集めて、企業ごとにブースを設けていて説明を聞くことができるということです。人気企業だと何人も来るので、通り一遍の説明と質疑応答しかないですが、そうでなければ企業に直接突っ込んだ話を聞くことができます。
おうまさん
まず、時間ですが例えば15時〜21時の開催なら17時頃に行くのがおススメです。開始直後はばたばたしているし人事も慣れていない、19時前くらいから帰社組が押し寄せるのでゆっくりじっくり話が聞けるのは17時です。それから、フェアの事務局の人からは「最低3~4社は廻って自分の志望業界じゃない会社の話も聞いて広く就活してください」と言われますが、あまりにも自分のキャリアや志向と関係のない企業ブースに行っても企業にも失礼だし話も弾まないので事前に出展一覧を見て決めた企業2社くらいを廻るのがちょうどいいと思います。
松本タケフミ
転職を考えている人は転職フェアには必ず行った方がいいです。利点はいくつかあります。まず1つ目の利点は多数の企業がいるので、自分の想定よりも良い条件の企業に出会える可能性がある事。次に、書類選考無しで企業の担当者と面談できる事です。私はこれが一番大きな利点だと思います。自分の気になる企業の担当者と話をし、その企業の魅力、どんな理念を持って仕事をしているのか、どのような人材を欲しがっているのか、どのような資格や経験が必要なのかを気兼ねなく情報収集できるのは大きな利点です。よく服装や持ち物に迷うという意見を耳にします。服装に決まりはありませんが、相手の印象を考えるとスーツの着用がベターです。持ち物で必須なのは筆記用具と意見をメモする手帳やノート。あと、会場内にはキャリアアドバイザーによる相談ブースが設置されている事が多いため、履歴書や職務経歴書も準備できるようなら持って行った方が的確なアドバイスを頂けるのでお勧めです。
SALUSA
特に業種や職種が定まっていない方は、多くの企業が一堂に集まる機会はそう多くないので行った方がいいと思います。実際に、自分ではたどり着かなかっただろう企業との出会いもありますよ。
バルタン星人
転職フェアでは、自分のこれまでの実績を必要最低限の言葉で端的に説明する準備をしないと損をします。また、事前に自分のSWOT分析をしておき、自分の弱みを把握しておかないと転職先の業務環境に慣れない事もあります。
いつもココガラ
フェアへの参加告知には私服OKの記載があったのですが、話が思いの外、進んだ時に、スーツやビジネスカジュアルではない「私服」だと、お互いにやりづらくなりそうだと感じました。
読むたろう
転職フェアに行く前には、参加企業の情報を事前に調査し、疑問に思ったことをリストアップして行くべきだと思います。採用に関係ない場所で企業の方に質問できる場は、転職フェアぐらいだと思いますから。
uuuki
渋谷のヒカリエで行われている「女の転職type」に参加したことがあります。いろんな業種・職種の企業が出展され、入場特典などもいろいろとありおもしろかったです。メイクの講座や面接の講座などもありましたが、予約でいっぱいで当日参加はできず、早めに予約すればよかったと思いました。
渡辺 成留
初めまして行くなら、沢山の企業が参加しているので行けるところは自分の興味、得意分野に関わらずとにかく見て回ったほうが良いです。名前が少し違うだけで似たような業種やポジションなどでPRしている企業があるため、就活の幅が広がります。
田中さおり
行く際の心構えとして、次の会社では、このような事がしたい、自分はこんな事が出来るんだ、今の会社よりも良い環境にしたい、給料が高いところに就職したい、転勤のない職場がいい、、、など、様々な転職理由があると思いますが、転職したい!との強い気持ちと、現在の職種の不満をしっかり明確にしてから参加すべきだと思います。以前、「転職したい、仕事辞めたい」と中途半端な気持ちで参加した事がありますが、逆に自分に何が出来るのか?と不安にさせられた経験があります。準備してから行った方が良いことは、転職先でいつから仕事を始めたいのか、今の仕事をいつ辞められるのかを期間を明確にしとくべきです。出来るだけ、こうすることをお勧めする事としては、ブラック企業の見つけ方をしっかり身につけておくといいです。例えば、HPの募集要項にアットホームな会社と書いてある会社は注意。BBQの写真などが貼られている会社は、警戒した方がいいと思います。実際に、社外での交流が多くBBQや飲み会が頻繁に行われ苦労したとの声をよく聞きます。転職フェアに行ってもHPだけでなく、募集ページをしっかり確認する事をお勧めします。
行くメリット
服装とか気になりませんか?基本的には私服可となっていますが、迷うのであればスーツで参加することをおすすめしたいです。企業の人と実際に会い話す機会もありますし、相手への第一印象を良くすることができるのです。
小林 なつみ
なんとなく参加してみていい企業があったらではなく、どんな企業があるのかを調べて目ぼしい企業があったらどんな会社なのかある程度調べてから行くことをオススメします。興味がない企業に行かなくて済みますし、行きたい企業にも下調べすることで質問事項が明確になり、相手側にも好印象かと思います。
smiley mama
あらかじめ行きたい所を3.4箇所に絞る事はされていると思います。その時、各社の質問は同じことを聞くと、判断する際の比較となって良いと思います。今はどこも人材不足ですので、様々なキャンペーンを行なっていると思います。それも魅力の一つですが、惑わされずにしっかりと見極めて決めて欲しいと思います。
えんどう豆
転職フェアにいくときは、軽装でいいと書かれている場合もありますが、もちろんスーツで行くほうが無難ですし、印象もいいです。若手担当者がくることがあるので、ざっくばらんに会社の内情を聞きやすいです。
ガッツ中島
地方都市の転職フェアに行ったことがあります。出展企業も多いので、事前にHPなどを見たりして訪問企業を絞り込んだほうがいいと思います。また、午前中はマスコミなども来たりしていて混みあうので、午後のほうがおススメです。
カタリタス
転職フェアでは人が多くて圧倒されてしまいました。そこに臆さず、いかに動き回れるかが大事です。ただ歩いてても意味ないので、どんどん企業ブースに入って話を聞くべきです。
hotmot2
障がい者の地域フォーラムで、大手の企業ばかりが名を連ねていて、驚きました。履歴書などが足りず、回れない企業が出ました。次回からは、必要書類を多めに用意しようと思いました。
はなび1990
会場に行く前に、自分の目的を書きだしていった方がいいです。ただの下見なのか、確実に1社だけでも応募する気があるのか。迷っている方は転職サイトなどで探す方がいいと思います。
スーツケース
行く時には、もう会場に入った時から面接だと思うくらいの気持ちで、誰かに見られていると思って行動をした方がいいと思います。
yoshi
事前に参加が表明されている企業に興味を持つのなら、参加しなくてもいいレベルで事前に調べておくのがおすすめ。企業ページや募集ページでの紹介との差異に気づく様にしておくことで、質問事項を思いつきやすくなるからです。
ねこのすけ
就職フェアでは、その会場によって全然雰囲気が違います。きっちりした格好がいいと思ってスーツで行くと、思っているより自分が生真面目にとらわれていたり、はたまたきっちり来てこればよかった…などがあります。なので開催する主催がわかるのでしたら、ぜひ服装に関しては問い合わせたほうが無難です。また、マナー講座系の就職フェアなのか企業が集まる説明会なのかによっては、内容が思っていたものとかけ離れている場合があるので、一言で就職フェアと言えど違いがあります。
nanami62
業種や対象者などが明確に絞られている転職フェアは、求めている求人に出会える確率が高く、足を運んで後悔がないと思います。大手企業や女性のキャリア、などと謳う、間口の広い転職フェアは、結局思う求人に出会えないことが多くありました。
ミスター・コナン
参加する際は、当然、スーツで行くべきです。会場では、平服の人や、ひどいときには、あきらかな普段着の人がいますが、「就職活動」として参加するのであれば、それにふさわしい服装であるべきです。また、これも当然ですが、清潔であることも必要です。さて、会場に行ったら、できるだけ多くのブースを訪ねると良いと思います。見知らぬ企業でも、思わぬ出会いがあるかもしれません。
能登麻美子
自分の職種を明確にした上で面談を開始する必要があります。そうでないと、面談の途中でその職種は今募集していないと言われてしまいかねません。募集している職種に合っていれば、とにかく色々な会社を回って話を聞くべきだと思いました。なお余談ですが、転職イベントに行くとアマゾンのギフトカードが貰えたりするキャンペーンがあるので、そこは活用した方が良いです。
松本るるか
転職フェアは、面接会ではないといっても、服装はリクルートスーツを着ていくほうが無難です。リクルートスーツが間に合わないという場合は、せめて襟付きのシャツにジャケットを羽織っていきましょう。スニーカーやジーンズはかなり浮いてしまうと思います。転職フェアにはたくさんの企業があつまるので、初めから会社を絞り込まずに時間の許す限りたくさんの企業をのぞいてみることがおすすめです。
hironaka
事前に参加している企業の情報を収集し、興味を持った企業をピックアップすることがポイントです。下準備をせずに行っても、ただ時間の無駄遣いに終わります。また、興味を持った企業のブースで担当者を見つけたら、積極的に質問をし、よりその企業を知ることが就職活動に役立ちます。
仲道まこと
社会勉強と思ってとりあえず各ブースを巡って話を聞くと、中には割と強引にこちらを引っこ抜こうとする者もいます。なにかしらの紙に名前や住所を書かされて、後に家にしつこく会社案内がくることもありました。説明を聞いてここは違うと思ったのなら、あとあと面倒なので、その場でそこの会社を受験する意志がないとはっきり言うのも手です。
サラリーマン
転職フェアのタイプにもよりますが基本的には深い話ができるとは思わずに、興味のある企業の概要を聞きに行く感覚で行くといいと思います。面談できるというフェアもありますがかなり枠が限られていて中々チャンスはありません。事前にフェアに参加される企業で興味のあるところを確認しておき説明を聞いて質疑応答で質問に答えてもらう流れのほうがより多くの企業のブースに回れて良いと思います。
Tommy
海外から帰国後、転職フェアに参加しました。100社ぐらい出展していたので、参加前にどの企業に行くかを事前に決めておくことをお勧めします。また、興味のある会社では一番前の席に座り、質問時間には必ず質問をした方がいいです。顔を覚えてもえてもらうことで、そのあとの面接で有利になると思うからです。
本田太郎丸
私が転職フェアに行った時は、確実に今回のフェアで転職先を見つけようという過度な心構えは一切持たずにいきました。正直、転職先が決まらなくても、新しい人脈を作れればいいなというぐらいの気持ちで企業担当者の方々とお話しさせていただきました。そうすることによって、先方の方々も説明会からすぐに面接の案内のような形ではなくて、軽くカジュアル面談をしているような気持ちで接していただくことができ、結果的に転職フェア内の某企業に無事転職することができました。
大文字やま
意外とあっという間な時間がすぎてしまうので、気になる企業は事前にピックアップし、何を聞きたいのかノートに書いて行くとスムーズに回ることができます。聞き忘れがないようにしっかりと質問を考えて行ってください。
田中山太郎
服装は基本的にスーツです。スーツはしっかりとクリーニングに出して、シワやヨレがないようにしましょう。第一印象は大事です。会場に着いたらイベント簡単な説明がありますが、そのあとは個人で勝手に話を聞きたいところに聞きに行く感じです。自分から動かなければ意味がないので、臆することなく企業の人と話せるように心構えをしておきましょう。企業も人を採用したくて来ているので、あまり企業の言うことを鵜呑みにしないでください。どこも良いところばかりを紹介するので、質問はどんどんして隠されている情報を引き出した方がいいです。
さとうかずま
参加企業で気になる会社がある場合は事前に、会社概要、募集内容など詳細を調べて参加することが望ましいです。参加時に気になった企業を当日調べようとすると、確認したいことを漏らすことがあるためです。また、聞きたいことなどを前日までに整理しておくと、確認漏れが少なくなると思います。聞きたいことがあれば、積極的に聞くことをお勧めします。
そうすけ55
地域で一番大きな転職に関するイベントに行ってきました。田舎なこともあり気軽な気持ちでいきましたが、それ以上に気楽でスウェットで来ている方もいました。感想としては、多くの企業が介護や建設業でしたので、営業などつぶしの聞く職種専門のフェアを開催してほしいと感じました
あおいとり
行く前に、参加企業をある程度リサーチしておくことをお勧めします。規模の大きいフェアだと特にです。そして、どの企業のブースを訪問するかをある程度絞っておき、また担当者への質問なども考えておくのが良いです。
うえさんん
いろんな職種の方々が来ていて、気になった会社のブースに自分が足を運んで話を聞きますが、偉いさんとスタッフの方が座っているので、会社の事を聞いても、良い部分しか話さないです。なので、就職先を決める前に、普通のスタッフの人に話を聞ける場面を作ったり、新しい職種に挑戦する前にセミナーがあったりするのか確認します。
C3PO2
服装が自由と書かれていても、スーツを着ていかないとロクに話を聞く事も出来ませんでした。また、各ブースには人事の方々が来ており、実質上の第一面接と云っても過言ではないかと思いますので、それなりの準備をされる事をお勧めします。
ひととよう
 行く際の心構えとしては、やはり「自分にとって有益な情報はあるのか」「きちんと転職ができて明るい未来が待っているのか?」等を考慮して転職フェアへ行くべきだと思います。 この2つの要点さえ抑えておけば、自ずと「自分が向いている仕事」「自分のやりたい仕事」の方向性が絞られてくるのです。 よって転職フェアへ行った時に、混乱しないで済むのです。 そして、出来る限り、フェアの内容をメモ帳でもノートでもいいから、情報を書きとどめる事です。 書きとめるのが嫌ならば、写メでもいいです。撮影してください。 最後になりますが、転職フェアだからこそ、色々と見たり、質問したり、情報収集をする事に最善を尽くしてみてください。 これをするだけで、今後の転職活動が全然違ってきます。
pipipipi
各自治体や社協で開催している福祉施設の転職フェアに行きました。どこの福祉フェアでもかなりたくさんの施設が出展されていて、「福祉」という同じジャンルなので、事前にどのような分野のどのような施設の話が聞きたいのか、絞っていかないと会場でかなり迷ってしまいます。ただ出展されている方は、ここで一人採用するくらいの気合で来られているので、どこブースでもかなり熱心に説明してくださいます。
くまにゃんこ
過去に全国で何度か行ったことがありますが、最初は色々リクルートの方など丁寧に案内とかしてくれますが、ブースに行き担当者に自分の年齢を告げた瞬間に嫌な顔をされたことがあり、とても嫌な記憶として残っています。
マヨビーム
転職を考え始めた初期の頃に転職フェアへ参加しました。多くの企業が各ブースにて会社説明や面接を行う一般的なイベントでした。まず人数の多さに圧倒されます。スーツだらけの人の大群に、何もしなくても疲れてしまいます。それでも行動しなければ来た意味がないと思い、何社か回りました。体力的にも精神的にも疲れるので、気持ち的な余裕を持っていくべきです。
いけまる。
行くまでの心構えとして、事前に出展する会社の情報はわかるはずなので、説明を聞いてみたい会社のピックアップはしておくべきかと思います。とりあえず行ってみようで参加した場合、どこに行っていいか分からず、うろうろする時間が多くなってしまいます。企業研究といった言葉があり、そんな大それたことはしなくてもいいと思いますが、業種、職種などの基本的なことは調べ、採用になった場合、どんな仕事をするかは事前に調べ、興味のある企業を訪問すること、そして気になったことはメモし、質問することをお勧めします。
メキメキコース
フェアに参加するときは、ある程度目指す企業を決めて行くと良いです。良い企業を、見つけようとしても、相手企業のニーズに合わないと相手にしてもらえない事が多いです。自分の特性を活かせる企業に絞って、活動することをお勧めします。企業側の必要ニーズにあった人ならば、対応が一変した経験があります。
海鮮ちらし
企業の各ブースにおいて、担当者は2人の場合が多いので、2人の会話にぎこちなさや明らかな主従関係を見て取れてしまった時は、職場の人間関係が疑われると思っても良いかと感じます。些細なことかもしれませんが、こうしたやり取りの風景をチラリと見ておくことをおススメします。
かとうあかり
自分の希望する職種や会社を、なるべく具体的に固めておくことです。開催されるフェアごとに話を聞きたい企業のランキングをつけておき、実際に参加する順番を決めておくほうがいいと思います。質問や話したい事をまとめておくことも必須だと思います。
ザックマイルド
転職フェアという場所は、少し特殊な要素のある機会です。企業側から希望者へのアピールの場でありながら、企業によっては希望者を見極めている場でもあり、かといって面接の場でもありません。希望者にとっては、少し気持ちに余裕を持った状況で、意見交換できるチャンスです。だからこそ、身なりや口調、態度はきっちりと落ち着いた常識的であるのは当然の上で、できれば対応してくれている担当者がどれほど満足感を持ってそこで勤務しているのか、どこに魅力を感じ、またどこが不足しているのかを聞いてみるのも、企業の実態や空気感を知る上で役立つと思います。要するに、「一緒に働く上で、ともに協力し、お互い生活を向上させていけるか」が、勤続する上で大きなポイントにもなるからです。
雪国の転職者
転職フェアに来る方の服装は、スーツが多く私服の方は数人いる程度で、年齢は20代から50代くらいの人がいました。参加する企業がわかるので、事前に下調べすることが出来るので、当日は迷わずに行動ができ無駄に時間を過ごすことが無く、質問を用意することができます。ただし、人が多い所は順番待ちをしなくてはいけないです。面接や履歴書を指導してくれるブースがあるので、不安な人は利用した方が良いです。参加企業のパンフレットが置かれていますので、そこで興味を持ったら話を聞きに行くのもよいです。転職フェスでは、多くの企業が参加しているので視野を広げることが出来るので、行っても損はないとお思います。
shinji
いちばん大切なことは、自分自身どうして前職を退職したのかを客観的に分析し、ある程度答えを導き出さないと、同じ失敗を繰り返す可能性が大きいです。上記のことを解決した上で、就職フェアなどに参加することが望ましいです。また、このようなフェアに参加すると、とても緊張する人が多いと思いますが、一つ心構えでアドバイスが出来ます。いちばん大事なのは、「あなた自信が面接している会社からフルイにかけられているのではなく、あなた自信が相手の会社をフルイにかけている」位の心構えで、就職フェアに立ち向かうと、あまり緊張せずに対応できると思います。しかし、無謀な自信過剰は禁物です。

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転職

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転職は残念ながら失敗したと後悔してしまう場合もあります。何故そう感じるのか、そうなってしまったのかを聞いてみました。実際に転職をしたことが無ければ得られない感想も沢山ありますので、ご自身の転職活動で同じ様にならないように役立てられます。
転職で失敗したと感じたこと
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転職後に失敗したと感じる事を聞いてみました。人それぞれ価値観は違いますが参考になりますますので、ご自身の転職活動で、きっと役に立つと感じます。
転職エージェントの利用経験談
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転職検討中の方へ経験者からのアドバイス
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転職経験のある方々に、転職を検討している方へのアドバイスを聞いてみました。実際に転職した人で無ければ分からない生の声が沢山書かれています。多くの人が書いている事は、やはりそれだけ重要なことなのだとも感じます。一通りご覧になると、きっとご自身の転職にも役立つことと思います。