バストサイズが決まる要因

バストサイズが決まる要因「医師に聞いた!貧乳・巨乳になる理由」にて、咲江レディスクリニックの丹羽咲江院長が下記の様に仰っており、こちらに関して、多くの方にその頃を思い出して頂き、ご感想をお聞きしてみました。
その通りだと感じた、もっと早く知りたかった、全くそう思わない...など、様々な感想があり、特に若い方々には参考になるのではと感じます。

バストサイズを決める遺伝的要素は約30%程度と言われており、バストは思春期(12歳前後)から成人期(18〜20歳)にかけて、女性ホルモンが多く分泌されるほど大きなバストになる。

しかし思春期は、人間関係、家庭環境、受験など、ストレスがたまりやすく、過度な運動やダイエット、恒常的なストレスは、女性ホルモンの分泌を妨げ、バストの成長が止まってしまう。

ストレスをためない、規則正しい生活、十分な睡眠、バランス良い食事が、女性ホルモンの分泌、大きなバストにつながる。

※要約してありますので、全文は上記ページでご確認下さい。

回答一覧

  • 全て
  • 女性医師
  • 同意、当たる、当たっている
  • バスト
  • カップ
  • 遺伝的
  • 遺伝的要素
  • 成長
  • 成長期
  • 思春期
  • 成人期
  • ストレス
  • 生活
  • 睡眠
  • 食事
  • 生活環境
  • 人間関係
  • 家庭環境
  • 環境
  • 受験
  • 部活
  • 女性ホルモン
  • 遺伝
  • 貧乳
  • 母親
バストに良くない生活をおくっていたのかと少し反省
おきな
私はバストサイズAAカップの貧乳です。この医師の見解を読み、自分は思春期から成人期にかけてどんな生活をおくっていたか、改めて思い返してみました。すると、この医師の提言するバストが育たない要因に思い当たるふしが。まず、考えられる大きな要因はストレスです。中学・高校時代と友人との関係がうまくいかず、人間関係でかなり悩んでいた時期がありました。そしてそれがストレスとなり睡眠不足に。さらに食欲がなく食が細くなるといった事態に陥りました。一日一食なんて日もざらにあったと思います。今考えるとストレスから始まり、睡眠や食事といったバストの生育にとって大切な生活習慣が乱れていたなと。成人期を過ぎた頃にはストレスもなく平和に生活していましたが、その時には時すでに遅しだったのでしょうか?バストが大きく育つことなく今に至ります。私の思春期から成人期にかけての乱れた生活を鑑みると、この医師の言うことは一理あるのではないかと感じずにはいられません。
バストサイズについての考えにほぼ同意です
みみちゃん
私はこの女性医師の意見にほぼ同意だと、現在の自分のバストサイズや過去の生活環境を振り返り思いました。理由は以下の2つです。まず遺伝的要素は約30%という点で、母親が大きい(または小さい)から自分も同じようになるわけではないことが言えるので、これは自分にあてはまります。私の母親はバストサイズがCカップありますが、私はAカップしかありません。なので遺伝はあまり関係しないと感じています。次に思春期から成人期にかけて女性ホルモンが多く分泌されるほど大きなバストになる、思春期は、人間関係、家庭環境、受験など、ストレスがたまりやすく、ストレスや過度な運動、ダイエットは、女性ホルモンの分泌を妨げ、バストの成長が止まってしまうという2つの点で、自分はまさにその通りだと感じました。私は思春期である中学生から高校生の間の6年間、陸上部に所属し長距離を専門としていました。毎日走り込みと筋力トレーニングを行い、体も絞り込んでいたので、激しい運動やダイエットに相当し女性ホルモンが多く分泌される生活をしていたと思えません。現在自分はバストが小さいと認識していますが、この女性医師の意見がとても当たっていると感じています。
私が貧乳の理由はストレス?
キティ
子供の頃からずっと貧乳です。ずっとAカップです。胸の大きさは30%が遺伝ということですが、母と姉はCカップくらいあります。そう考えると遺伝しない70%のほうになります。自分が貧乳の原因として考えられることは2つあります。1つ目は思春期の頃のストレスです。うちは、両親の仲が非常に悪かったです。お酒によった父が母を殴るのをよく見ていました。普段から父が怖くて家にいる時は常に気を使って生活していました。あの頃はそれが当たり前になっていましたが、今考えるととてもストレスを抱えながら生きていました。2つ目は思春期の食生活です。母は料理が苦手でした。それに加え、私は好き嫌いが多かったです。食も細く、食べることが苦痛でした。給食も泣きながら食べていました。15才で母が何も言わず出ていきました。父はもちろんご飯など作ってくれません。自分で料理を作るといっても簡単なものしか作れませんでした。同じ生活環境でも姉がCカップあるのは、私より4才年上で、両親の喧嘩をあまり見ていなかったこと。また、性格も父に似て自分勝手なこと。好き嫌いなく何でも食べており、母が出ていってからは彼氏の家で彼のお母さんの美味しい手料理を食べていました。以上のことから、思春期のストレスと食生活が貧乳の原因となり、先生の仮説は合っています。
思春期の精神的ストレス
ネイロ
私の母はバストが大きくもないですが小さくもないので、どうして私が小さいのかといつもコンプレックスをもっていました。ティーンエイジャーの時のストレスと自分のバストが小さいということは関係していると言われればそうかなと思い、とても納得がいきます。丁度私が思春期に入る頃に両親の別居、離婚、離婚調停などが数年間にかけて起こり、ものすごくストレスを感じていました。何年も経った今でもその頃のことを思い出すだけで少しストレスを感じるので、その頃に感じていたストレスは自分でも気がついていないだけで、ものすごいものだったと思います。他の人に比べて生理が始まるのもとても遅かったので、ストレスにより女性ホルモンの分泌がうまくいっていなくて生理もいつまでも始まらずにバストの成長もはばまれていたと考えればつじつまがあうと思いました。大人になってからもバストの小さいことがストレスになっていたので、またそれも良くなかったのかなと感じました。
バストの大きさはどんな母親から産まれたかで決まる
さるすべり
私は医師の話の、バストサイズを決める遺伝的要素は約30%程度と言われている。という部分に大きく頷きました。ただ、もうちょっとパーセンテージが高くてもいい気がしています。私のバストはBカップで、母親はAカップ、妹もAカップです。体型はまったくもって3人とも一緒です。思春期の頃の生活はというと、女子特有の人間関係でストレスは多少なりとも感じていたとは思いますが、自分としてはさほどストレスとも思っていなかったと思います。食生活は、その頃は食べても太らない体質だったため、毎食しっかりと摂っており、ダイエットとは無縁でした。睡眠も十分にとっていたと思います。このことから、医師の述べてる、規則正しい生活、十分な睡眠、バランス良い食事が、女性ホルモンの分泌、大きなバストにつながる。という部分は、決して間違っていないとは思いますし、むしろそうであろうとも思うのですが、私に関しては当てはまらないと感じました。おそらく私自身は、母親からの遺伝的要素が強く出たのではないかと思っています。
ストレスがバストに与える影響は大きいです
まっきー
バストの遺伝的要素についてですが、先生の意見では30%とのことですが、うちは母がDカップで、3姉妹で3人ともCカップ以上なので、遺伝的要素はもっと高いと感じました。私はDカップですが、中学の頃はソフトボール部で、学校では1、2を争うほどのキビシイ部活でした。初潮も中学1年の時でしたが、胸はその頃はA〜B位だったので、過度な運動はバストの成長が止まってしまうというのは、その通りだと思いました。また、高校受験で、部活と塾の両立もあり、睡眠不足と疲労で、体重も減っていましたので、その影響も多分にあったと思います。高校になってからは、帰宅部でストレスも減り、この頃から一気に胸が大きくなってきて、Cカップはありました。その後、短大に進学してからは、バイトをしたり友達と遊んだりで、ノーストレスだったのと、飲食でバイトをしていたので、美味しい賄いを出してもらっていて、現在のDカップになりました。総合的にみると、遺伝的要素はもっと高いと感じましたが、ストレスがバストに与える影響はすごくあると思うので、この点は先生の意見が正しいと感じました。
たしかに思春期から…
ららららんど
私の母は、Aカップのブラジャーでもぶかぶかなくらいのですが、私はEカップで、妹はHカップです。なので、遺伝的要素が30%というのもうなずけるのです。実際に大きくなり始めたのは小学校5年生。思春期の始まり、初潮を迎えたころだったと思います。小学生まではスポブラですごしましたが、中学校に上がったころにはブラジャーをするようになりました。母の勧めで、結構しっかりした下着ショップで採寸してもらい、ブラジャーを作りました。13歳の時点で、Eカップ。正直それほど大きいタイプではないと思っていましたが、トップとアンダーの差があるので、Eカップなのだと、お店の人から言われました。それから学生の時はよく寝て、よく食べ、体重も右肩上がりでしたが、バストサイズはEカップで固定。30年たった今は、お腹が出てきてしまい、トップとアンダーの差がなくなったのでは…と思ってブラジャーのサイズを見直してみたのですが、やはりEカップでした。おそらく、思春期のときにふくらんだ部分がのちのバストサイズまで決めているのだと思います。
遺伝子と体格がバストサイズに与える伸び幅
うめり
バストサイズは遺伝的要素が30%であるということで、意外と低いことに正直驚き、また遺伝以外の要素が70%あることにも驚きました。私は胸が本当に小さい方で、おそらくAカップ〜AAカップだと思います。思春期に特にストレスも激しい運動も何もなく、食事も3食きちんとバランスのよいものを食べていました。睡眠も毎日6時間〜7時間とっていました。思春期の外的要因は少なかったですが、世間で言うと貧乳の部類に入ります。母親・姉はBカップなので、元々小さい胸の遺伝子が影響していることはこの医師の意見に同意し、実感できます。遺伝子以外の要素の70%は何でしょうか。私の場合は、産まれたときから2400グラムくらいの低体重児で、体重の増加は他の人と比べてもかなり遅く、大人になっても40キロいかない位の体重です。そのため、私においては遺伝子だけではなく、生まれつきの体格が影響していると思います。子供の頃を思い出しても、体格ががっしりした子はそのまま成長し、バストサイズも体に見合った大きいものに成長していました。遺伝子だけでなく、骨格・体格が胸の大きさにも影響を与えていると思います。思春期のストレスは、その与えられた条件を最大限伸ばせるか、伸ばせないかに関してのみ影響を与えると考えます。
バストサイズに関する意見
なねっと
ある女性医師によると、思春期にストレスを貯めずに規則的な生活を送った場合、大きなバストにつながると言っているが、私はあまり関係ないのではないかと思います。その理由として、私自身の環境を振り返った際に当てはまらないと思うからです。まず私自身について書くと、バストはBカップもあるかないか本当に小さく、それがコンプレックスです。身長165センチで45キロと、かなり細身です。私は比較的裕福な家庭に生まれ、いわゆる思春期は大学の付属校である、中高一貫校に在籍していました。受験もなく、のびのびとした環境で、それぞれが好きなことを楽しみ、いじめも無縁でした。また毎日、母の手作りのお弁当を持参していましたし、朝型のため23時には就寝していた記憶があります。比較的ストレスもなく、衣食住も問題のない家庭で育ったのに、Bカップです。逆に、昼夜逆転しているような不規則な生活をしている子でも、バストの大きい子はたくさんいました。生活環境よりも、遺伝要素が強いのではないかと思っています。母も妹も同じく細身でBかCカップほどです。ちなみに私は出産も経験しましたが、妊娠中も特にバストサイズは変わらず、産後はあまり母乳もでませんでした。母も同じようだったと言っています。ホルモンの関係で、育った環境等が影響するのは間違いないのだとは思いますが、住環境と同じくらい遺伝要素も関係しているのではないかと思います。
思い返すとそうかもしれない
めんこ
私もバストサイズは遺伝的要素はある程度含まれていると思っています。私の母は何カップかまではわかりませんが、見た目で判断できるほど大きい方です。私の叔母(母の妹)も大きい方で、私はそこまで大きい方ではないですがDカップあります。基本的に私は痩せ型で、周りから痩せているのに胸はあるから羨ましいと言われます。胸の大きさは思春期の女性ホルモンの影響もあると言われていますが、私もその影響は「多少は」あると考えています。私は、体質的に痩せ型で思春期にダイエットを行った経験もありませんし、部活もゆるい運動部に入っていたため、激しい運動というよりは適度な運動になっていて、食べ物の好き嫌いもほとんどなく、夜11時には寝るという規則正しい生活を送っていました。ですが、私はDカップでそこまで大きいとは言えないサイズです。ですが、中学生、高校生頃の同級生を思い出してみると確かに激しい運動部(テニス部や陸上部)に所属している人は大きい人はいなかったという印象です。なので、私は思春期の時の影響は多少はあるのではと考えました。
思春期のノンストレスは難しい
大文字
私の一番の暗黒時代は中学生の時でした。楽しかった小学校を卒業し入学した中学校、同じ小学校から入学したのはわずか10人。しかも運の悪いことに私のクラスに同じ小学校から入学したのは男子が2人だけでした。すでに仲良しグループが出来上がっていた女子からはよそ者というだけで仲間はずれにされ、早々に嫌な思いをしました。それでも徐々に仲良くできるともだちができましたがやはり仲間はずれにされたトラウマがありどこか遠慮がちに。友達の顔色を伺いながらの学生生活でした。また、試験も私にとっては非常にストレスでした。私は物覚えが悪いため人一倍時間をかけて試験勉強をしていました。にも関わらず試験の順位は学年で下から2番目。努力が空回りしていたのでした。あの頃は何をしても無駄なようで人生に絶望していました。唯一楽しく力を入れていたテニス部では厳しい練習の成果で県大会にまで出場できるようになりました。ただ、毎朝6時から朝練、放課後も19時まで部活、土日も隔週で半日部活があり体力的にも精神的にも追い詰められていました。思春期にかなりのストレス生活を経験した私のバストカップは現在Aカップです。ストレスを受けていない人がどれだけグラマーなのかはわかりませんが思春期のストレスとカップ数が関係あるなら私の場合はあてはまります。
私の周囲では遺伝的が多のような。。
みみ。
私自身は母親もサイズが大きく、私も同じような感じですし、親族や知人の家族を見ても、母親と子供は似たようなサイズに見受けられますので、遺伝的な要素が大きいように感じていました。30%というのは意外に少ない印象でした。特別に運動が好きという訳ではないですが、中学時期はテニス、高校では剣道、他にも運動をしており、練習自体もハードでした。家庭環境はとても良いと想いますので、家庭内でのストレスは全くなく育ったと想います。ですが、通学の関係で、高校からは下宿生活で家を離れており、週末だけ自宅に帰るような生活でしたので、家族から離れての一人暮らしにストレスは感じていました。高校を卒業してからは大学で、別の県でしたので、そのまま家を離れ、年に数度の帰省くらいしか出来ない状態でしたので、知らない地での一人暮らしで、私の性格上、やはりストレスは多かったです。受験では苦労していませんし、ダイエットの経験はないですが、規則正しい生活や十分な睡眠、バランス良い食事については、一人暮らしをしていると難しいもので、不規則な生活で少ない睡眠、偏った食事になっていました。この点は未だに良くないままな気はします。こうして振り返ってみると、私には、記されている内容に反した面も多くあるので、やはり遺伝的な面が作用しているのかなという印象です。
過度な運動をしていてもサイズは変わらない
はるこ
私の母はAカップの下着でもでも余ってしまうほどの貧乳です。一方私は11歳で初潮を迎え、その頃からバストが成長しはじめました。体も大きかったのでバストだけが成長したというよりは全体的に肉付きがよくふくよかでした。それでもその頃から母よりもバストが目立っていたので、バストに関して遺伝的な要素は少ないと感じました。また中学時代は運動部に所属し、激しい運動を毎日のようにしていました。運動部に所属していたこともあってか小学6年生から中学2年の間に10kgほど体重が減りました。思春期の過度な運動、ダイエットは、女性ホルモンの分泌を妨げ、バストの成長が止まってしまう。とある女性医師がお話されているそうですが、過度な運動をしていても急激な体重の減少も経験しましたが、特にバストサイズが変化するようなことはありませんでした。私のバストサイズの成長が止まったのは20歳前後だったので、思春期どうこうといった話ではないと感じています。
医師の記述の通りだと思う
ねこ好き
思春期ではBカップだったが成人期ではCカップになった。思春期は勉強で忙しく夜中まで起きていたが成人期では0時には寝ていた。思春期ではストレスはあまり感じなかった。成人期になってから精神の病気を発症して成績が落ちたりしてストレスは多かったと思う。思春期も成人期もダイエットはしていた。成人期の方がダイエットをしていた。思春期は部活で激しいスポーツをしていた。母親は普通くらいで私はサイズが母親よりも大きい。思春期は部活をしたり睡眠時間も少なく確かにバストサイズが小さかった。成人期では異性を意識したりして恋もしたのでバストサイズが大きくなったわゆうに思う。確かに成人期は女性ホルモンが多くでていたと思う。バイトもしだしたりおこづかいも増えてお金の面では成人期はストレスが減ったと思う。また体型もだんだんと大人の女性になってきたと感じる。学生時代より余裕があり、またアタックされる機会も増え恋をしたことが大きな一因かもしれない。
思春期から成人期まで栄養のある食事は大事
nana
私の育った家庭では、夕食は一汁三菜が基本で毎日手作りの食事が当たり前でした。外食も少なく、栄養バランスのとれた食生活を送っていたと思います。母よりも大きく、遺伝はあまり関係ないと思います。思春期は、間食が多く若干太り気味ではありましたが、中高生の頃にはバストがある程度大きくなり、大人になってからはDカップでした。中高生の頃にダイエットの経験はありません。幼い頃から高校卒業までスポーツをしたので、バストのサイズにスポーツの影響があるという部分は疑問です。高校時代には朝練と放課後の練習を毎日行うほど、運動漬けでした。社会人になってからもバストサイズは変わりませんでしたが、25歳前後の頃に仕事がとても忙しくなり、ストレスもかなりありました。また睡眠不足と食欲不振になり、バストが急激に小さくなりました。それからというものの、昔と同じようなサイズに戻ることはなく、小さくなったままです。バストの大きさには、睡眠と栄養バランスの取れた食事が不可欠だと思います。
思春期のストレスはかなりありました。
chalulu
幼少期より両親の仲が悪く、また躾も厳しい家庭でしたので毎日ストレスを感じて育ちました。思春期も友達に裏切られたりいじめられたり、毎日様々な習い事をさせられたりと多大なストレスを感じて居たと記憶しています。運動に関しては、小学生から中学生まではバレーボール、スイミングスクール、フットベースをしたりして毎日体を動かしていました。高校生になり、今までの反動で帰宅部を選び体を動かす機会がなくなったため激太りしました。進学のために1日1食の過度なダイエットを決行し、生理が止まる事もありました。そんな生活を送っていましたが、バストサイズはEからFカップと大きめです。私の母はCかDカップで一般的なサイズ、私の姉はAカップでかなり貧乳です。私の姉も私と同じように体を動かす習い事をしておりましたが、元々太りにくい体質の為ダイエットはしたことはありません。この事から、女医さんのお話になっている事柄は必ずしも当てはまらないのではないかと思います。
バストサイズに影響した要因として
佐奈56
この女性医師の考えでは、遺伝的要素は30%ということでありますが、これは、逆に環境的要素・その他が70%ということで、自身と母親のバストサイズに照らし合わせてみると、ある程度、合っていると感じさせられます。母親は、出産を3回経験したものの、若い時分から今までのバストサイズはほぼ変化なくAカップ、自分は思春期ごろに急激にバストサイズがアップし、その後出産2回を経て、30代にはDカップとなりました。なぜ母と自分はこれほどバストサイズに差があるのかと、返りみると、思春期ごろに食べていた食材に大きな違いがあることにまず思い当たりました。私は、乳製品に目がなく、毎日のようにチーズやヨーグルトを小腹が空くたびに摂取していた思い出があります。特にストレスもなく健康的な学生生活を送ってもいました。ひるがえって、母親の思春期のころは、乳製品などはあまり手に入れることはできず、摂ることはほとんどできなかった、また、生活に追われて苦労していたことも、よくきかされていました。生活環境の違いも大きいのではないかと思われます。また、乳製品には女性ホルモンに大きな影響もあるということも認知しており、バストサイズに差がでたということも、考えられます。
バストサイズとホルモン分泌の関係について思うこと
裕美子
婦人科検診、乳がん検診において、医師からマンモグラフィーは選ばない方が良いと勧められました。理由は二つで、一つは乳腺が発達しすぎており胸の張りが強いこと、もう一つは胸の脂肪分少ないこと。マンモグラフィーはきっと痛みに耐えらえないでしょう、とのことでした。成人期と言われる20歳をとうに過ぎた25歳から、貧血治療を理由とし、低用量ピルを服用しています。ピルには女性ホルモンのエストロゲンやプロゲステロンの排出を促す効果があり、そのため乳腺が発達する効果があります。確かに、低用量ピルを飲み始めてからは胸に「重み」を感じるようになりました。しかしバストサイズやブラジャーのサイズは、ピル服用前の20歳の頃から大きな変化はありません。思春期から成人期、つまりは学生時代。この頃は程よく筋肉と脂肪のついた女性らしい体型でした。よく食べ良く寝ての健康優良児。強いて言うならば、大学受験の前1年間だけは睡眠時間を大幅に削り、1日3時間程度しか寝ていませんでしたが、体調や体型は健康そのものでした。一方で社会人になってからは体の脂肪が減りました。胸も含めて。他の部位はすっきりと痩せ、胸だけはピルで補填されプラマイゼロ、といったところです。バストサイズは体型が変われど変化がありません。つまり、バストサイズは女性ホルモンにより左右されると思いますが、ホルモン分泌に関しては年齢は関係ないと感じます。
思春期の頃を思い返してみました。
はるはな
私が思春期の頃を思い返してみると、遺伝的要素が30%程度というのは疑問です。思うに統計的な数値であり、どの程度影響があるかは個人差があると考えます。なぜなら自分のバストサイズはBのまま、12歳から20歳になっても変化が無かったからです。もちろん30代の現在も変わりなく、高校時代のブラをいまだに使用できてしまっています。ちなみに胸の大きさと形は母とそっくりです。当時ストレスはそれなりにあったかと思いますが、ダイエットもスポーツもしていないインドア派なのに対して、母はアウトドア派で、思春期の頃はスポーツはもちろん、過度のダイエットも行っていました。ですので影響があったとは考えにくいです。ただし先に述べたように、友人の中でも、母親とバストサイズが違う人はいたので、個人差があるとは思います。もしもバストサイズを上げる生活習慣があるのであれば、ぜひ研究を続けていただき、具体的な対処法(例えば睡眠は〇時間取ればよい等)まで分かれば女性にとって大きな発見になると思います。
巨乳の母親と私のバスト
ローズ
私のバストは小学校5年生のときには1よりも膨らんでいるのがわかりました。そのため、他の子たちよりも早めにスポーツブラをするようになり、何だか恥ずかしかったのを覚えています。また成長期はとても痛かったのを覚えています。私の母親は胸がすごく大きいです。なので私も母親のように巨乳になるのではないかとなんとなく、薄々感づいていました。小学校高学年から中学卒業までは、バスケット部に所属していたので、思春期にダイエットをするなどの経験はありませんでした。その頃の胸の大きさは他の女の子たちよりは、発達しているな、と感じるくらいでしたが、しっかりとしたブラジャー(Bカップくらいだったと思います)は必須でした。胸が膨らんでくる成長が早かったのですが、そこから極端に大きく成長するということはなかったです。反抗期は数年間あり、とても激しかったのでホルモンバランスの乱れは大きくありました。高校を卒業をする頃には、さらに発達はして、その頃から現在に至るまでDカップくらいです。ただ母親のようにFカップになることはありませんでした。胸の形も母親とは似ていませんので遺伝性というのはあまり感じません。
勝手に育つと思ってました
Marume
私にとって思春期とは、およそ色気のないものでした。好きな相手の1人もおらず、部活に打ち込むでもなく、何か熱中するような趣味があるでもなく。そんな調子なので女性ホルモンとやらも出なかったのでしょう、私のバストはAカップあるかないかの超貧乳になってしまいました。母親はCカップ程度あるのに私の方は全く胸が膨らまないなんて、小中学生の頃の自分に言っても多分信じません。女の人は誰でも勝手に胸が大きくなるものだと信じ、何も気にしていなかったあの頃の自分にもう少しトキメキのある日々を過ごしなさい、とアドバイスしたいです。親の遺伝はあまり期待してはいけないよ、とも。その点お医者さんのいうことは概ね正しいと感じます。ただ、睡眠時間については私はかなり長い方でした。中学生の頃なんて9時には寝て6時に起きていましたから、毎日最低でも9時間は眠っていました。そのおかげか身長は170センチ近くあるのですが、胸の方は先述の通り。睡眠が育乳に効果があるかは疑問です。
我が家のバストサイズを実証!
ゆうか
バストサイズに関して、自身の記憶をたどってみました。医師の話にある「バストサイズを決める遺伝的要素は約30%」という点には、そうかも。と思いました。私が思春期の頃、我が母子のバストサイズは、母がA、姉がB、私がC、妹がDでした。遺伝子が一番直結な長女から始まり、次女、三女にいくにつれ、バストサイズは大きくなっています。そのうえ我が家の姉妹は、思春期から成人期にかけて、女性ホルモンの分泌を促す生活習慣であったと記憶しています。規則正しい生活、バランスの良い食事、十分な睡眠に関しては、三姉妹にほとんど差はありません。仮に医師のデータを先に知っていたとしても、バストサイズは母のサイズから妹のDカップまで、遺伝要素は30%程度だと思いました。一方、自身の経験から、「バストサイズは12歳前後から18歳〜20歳にかけて終わる」説は、あまり関係ないと思います。現にDカップの私。いつ頃からCからDカップにバストが大きくなったか記憶をたどってみると、男性との出会いが多かった20代後半からです。女性ホルモンの分泌は確かに関係すると思いました。
バストと過度な運動、ダイエット、ストレスの関係について
茶蓮者
私の母のバストはかなり大きい方で(DまたはFカップ)と思います。私は母程ではありませんが20歳くらいまでにCカップなりました。但し、13歳から15歳位までは、かなり激しい運動を部活で行っていまして、その時はBカップ位で、どちらかと言うと小さめのバストでした。やはり激しい運度は少なからず、バストの成長に関係すると思います。またそれと同時に遺伝も関係すると思います。その後、ダイエットを何度か試みた事がありますが、何故か落としたいお腹周りの贅肉は落ちず、一番先にバストの辺りのお肉が落ちてしまった事を記憶しています。20歳代に入り、ダイエットのし過ぎで、生理が止まってしまったり、エステティックサロンの痩身プログラムを受けている最中に、食事をあまりにも制限していた為に、目まいでふらついた経験がありました。ダイエットで減量を成功しては、その後リバンドを繰り返して、増量した時には必ずバストのサイズも、元に戻り大きくなっていました。この様な経験から、過度な運動、ダイエットは、ストレスを伴い、女性ホルモンの分泌を妨げ、バストの成長が止まってしまうと言う意見に私は賛成です
女性のバストサイズは遺伝子によるものが大きいという意見につい
みかりん
今回女性医師による 研究結果で 女性のバストのサイズは 遺伝子に起因する部分が多いという内容の記事を読みました。 読んだ瞬間に「 やっぱりそうだったんだな。」 とものすごく納得する部分がありました。 私はバストのサイズにとてもコンプレックスがあり、 中学生高校生の時には サイズを大きくするために良いと言われるような体操や 食べ物はすべて試してみましたが 特に効果が得られず、 大人になってもバストのサイズは小さいままでした。 私の母親も 私同様 とてもサイズが小さいので「 もうこれは遺伝なんだな」 と高校生くらいの頃には すっかり諦めモードに入っていました。 今回の女性医師の記事では ストレスや栄養状態もバストのサイズに影響するということでしたが、 私の女性ホルモンがバストのサイズに影響される時期の、 私の栄養状態はとても良好でした。 もちろんベストや友達関係など ストレスがゼロであったわけではありませんが人並み のストレスだったと思います。 そのためやはりバストのサイズは 遺伝子に影響されるという話は とても信憑性があると思いました。
ストレスとの因果関係はない気がします。
とまと
私も思春期はAカップで、お世辞にもバストが大きい方ではありませんでしたが、ストレスが関係していたとは思えません。成長期はストレスの有無に限らず、ホルモンのバランスが乱れて生理が不安定になったり、吹き出物が出やすくなります。そういう中でもバストが大きな子もいましたし、私自身、吹き出物に悩まされたものの、ストレス自体は社会人になってからの方がはるかに大きかったと思います。よって、ホルモンバランスの乱れが貧乳に統計的に関係があるとするなら、単純に成長期だからとした方がいいかもしれません。当然ですが大人になる過程なので、貧乳の子がいてもおかしくありません。ただ、そうなると論理的に、では大人になっても貧乳のママの人は何が原因なのかという事になります。そうなると、ホルモンバランスの乱れ、とりわけストレスという事だけでは説明に限界があるようにも思います。先ほど社会人になってからの方がストレスが大きかったと述べましたが、私の場合28歳の時に8年交際した男性と別れ、仕事が多忙な時期からいきなりバストが大きくなりだし、83センチまで成長しました。ストレスがあった時期だと思うのにこういう現象が起きた理由が、この医師の理論では説明ができないと思います。私はその頃、フィッティングをして自分に合ったブラを買いだした頃なので、正しい下着の付け方は多分に影響していると私は思います。
もっと早く知りたかった
甘くないマフィン
バストサイズは思春期の頃から40代に至る今までずっとAカップ、友人や彼氏から冗談半分で「貧乳」と言われ、コンプレックスを抱いてきました。母はCカップです。巨乳になりたいとまでは思いませんが、洋服を着た時のシルエットに影響するので、もう少し大きければなあと常々思ってきました。中学時代、文化系の部活でしたが土日関係なく部活漬けの毎日でした。それはそれで充実していましたが、確かに睡眠不足や人間関係のストレスが多かったので、「女性ホルモンの分泌を妨げ、バストの成長が止まってしまう」という医師の考えの通りだと感じます。今思うと、バストサイズについて何かを読んだり見聞きする機会はほとんどなかったように思います。身体つきが変化する中学時代、友人が雑誌か何かで仕入れた「バストが大きくなるストレッチ」の情報を共有したりすることはありましたが。性教育でも、セックスや妊娠、生理については教わりましたが、バストの成長について聞いた記憶がありません。この医師のお話のような情報をもっと早く知りたかったです。
バストの大きさは何で決まるのか
うさこ
私は思春期の頃は体を動かすことが大好きで、体操教室に通って激しい運動をしていました。中学生の時は部活をしていたのも影響して、Aカップから成長しなかったのかもしれない。高校から成人期の終わりまでは、体育の時間以外運動はほとんどしなかったので、バストの成長が止まったのは、思春期から成長期にかけての過度な運動も影響があるという医師の話は当たっていると感じました。ただ、運動部で部活をしている人でもバストの大きい人もいたので、ある程度の遺伝的要素も関係しているのではと思います。母親や姉妹と比べても同じような体型だが、私と母親はAカップ、姉妹はBやCカップなので、医師の言う通り遺伝的要素は約30パーセントというのは当たっていると感じました。思春期の頃は、乳製品を摂取したりして食生活にも気を付けており、バストが大きくなる運動なども実践していましたが、成人後もAカップのままなので医師の言うような大きなバストに繋がるとは思いません。
バストサイズとストレスとの関係について
たま姉
現在は妊娠に伴い、胸が大きくなっていますが、妊娠前はBカップでした。初潮が遅かったこともありますし、姉がいわゆる「巨乳」なので、私にはバストのボリューム分が遺伝として遺されていなかったんだな…と漠然と考えていました。しかし、医学的観点の文章を拝読し、ストレスも関係があるのかと知ることができました。私はストレスを感じやすく、思春期の中学生くらいから学校での人間関係や家庭環境に関してのストレスをほぼ毎日感じて過ごしていました。それに加え、テスト前の勉強だったりゲームに没頭して夜更かしをすることも多く、睡眠時間は少なかったです。ストレスがもっと少なかったら、私ももう少し人並みくらいのバストサイズになっていたかなと思うと、悔しい思いでいっぱいです。ストレスは何の得にもならないので、ストレスを感じたらすぐに発散するように若い女の子たちには働きかけたいです。あとは、夜更かしのしすぎも良くないことも合わせて伝えていきたいです。
生活習慣は関係があると感じます。
サマンサ
私の母はB〜Cカップ、姉はC〜Dカップ、私はF〜Gカップをいったりきたりです。このように親子や姉妹間で違いがあるので、たしかに遺伝が全てではないかなと思います。自分の思春期を思い返してみると、高校受験のストレスや部活への熱心な取り組みはありましたが、概ね規則正しい生活ができていました。基本的には決まった時間に起床・就寝し、朝昼晩としっかりご飯も3食食べていました。先程も書いたとおり、部活で適度な運動も行っており、過度なダイエットもしていなかったので、今と比べてもかなり健康的な生活をおくれていたと思います。私の場合、ちょうど胸が大きくなりだしたのが中学校から高校にかけてです。この規則正しい生活をおくっていた時期にあたるので、なおさらそのように考えます。また、姉とサイズに違いがあるのも生活習慣だと感じます。夜遊びなどが比較的多かった思春期を姉はおくっているので、それが発育に影響があったのではないでしょうか。
バストサイズアップの要因に対する考え
ryurakkuma
女性ホルモンの分泌を妨げないことが大きなバストにつながる要因にはなるとは思います。しかし、必ずしもホルモンが分泌されるからといってバストにつながるとは思いませんでした。胸を支える筋肉がなければバストサイズアップにはならないと思いましたし、その時の成長に合った下着をつけることが重要だと私は思います。現に私は成人期の時にBカップでしたが、それまでは下着を適当に身に着けていたのですが、しっかりとサイズを測り、正しい下着の着用をしたことでDカップとなりました。思春期には、部活にて激しい運動をしており、私自身のバストサイズは伸び悩んでいましたが、友人などは大きくなっている方もいました。スポーツ選手の中にも、バストサイズが大きい方は見受けられますので、激しいスポーツは直接的な要因にはなりえないと感じます。母とはあまりバストサイズは変わりません。遺伝的要素は約30%程度とのことでしたが、あまり関係ないのではないかと感じました。
根拠が弱すぎる育乳論は無意味
さりー
育乳論にはさまざまな考え方があります。遺伝的な要素が30%しかない。あとは環境である、とこの女性医師がおっしゃる根拠はなんなのか、この発言からはわかりませんので、何ともいえないなあと、私はまず思いました。ネットには情報があふれています。医師という立場の人間の発言であるから、鵜呑みにしがちですが、それはあまり推奨できません。根拠となる学術論文を医師側は提示すべきであり、その上で議論すべきです。論文があったとしても、真実かどうかは怪しいものです。そういう意味では、「最終判断はご自身で」、ということですが。さて、その前提条件が真実であるとして、体感として、私はどうだったかな〜と思い出してみます。まず、母親の胸はDカップ、私もDカップです。環境については、家庭環境は良いほうで、両親ともに健康、経済面でも恵まれている方だったと思います。ストレスというと、進学校に小・中・高とおりましたので、勉強のストレスには常にさらされていました。友人関係は、良好な時も悪い時(いじめにあっていた)時期もありました。「死」を考えるレベルではありませんでしたが、見た目にコンプレックスもあり、これはずっとストレスになっていたと思います。こういう状況下で育って、親と同じバストサイズです。ひとつのデータとして、参考になれば幸いです。
女性医師の考えについての感想
はなまる
現在のバストカップはBです。バストの成長は小学生の頃から始まりました。思春期はCカップで、受験勉強によるプレッシャーを受けながら、勉強時間確保のため毎日睡眠2時間の生活を送っていました。成人期は休みなしでアルバイトをしており、その疲れから食事は4日に1回のこともあって、過度なダイエットをしていたことになると思います。ですが、それでもその頃のバストサイズはEありました。スポーツはしてなかった方ですが、成人期にフィットネスクラブで筋トレやヨガを行っておりました。遺伝があるとは思えません。形も大きさも全然違います。姉妹でのサイズの違いはありますが、よく食べる子なので順当だと思います。幼少期からストレスを感じやすくストレスによる病気になりやすいのに、Eカップまで育ったのはどうしてかなと思います。また成人期後に病気でひどく痩せてBカップに落ちましたので、女性医師のお考えには自分は当てはまらないです。
思春期特有の恥ずかしさ
SACHI
私は友人に比べると成長も早く、小学校高学年にもなると生理が始まったりと徐々に女性らしい身体に近づいてきました。しかしまだまだ気持ちは子供です。胸が膨らんだり、身体がふっくらしてくる自分の姿に違和感がありました。しかし友人たちはまだ見た目でそのような変化はしておらず、「どうして私だけがこんなに身体が変化するんだろう」と気になるようになりました。母には「そろそろブラジャーを買わないとね。」なんて言われ、買い物に行きましたがブラジャーを付けると今まで感じていた違和感がより強調されているようで、自分の身体がますます嫌になりました。これが今思えばストレスだったかもしれません。隠すことができないと思いつつも、なんとなく猫背にして胸を隠そうとしたり胸を押しつぶしてみたり、わざとうつ伏せで寝たこともありました。そんなことが積み重なってか…大人になった今、私は人より胸が小さいです。今更後悔しても仕方ないのは十分わかっていますが、母は胸が大きい方です。その遺伝子がある私も大きくなれたかもしれないと思うと、あの時成長を妨げるような事がなければもう少し自信の持てる胸があったのかと思います。
バストの大きさに遺伝はかなり関係していると思います。
かおりん
私はちょうどバストが大きく成長し始める中学生の頃、吹奏楽部に入っていて、あまり運動はしていませんでした。一方、姉は卓球部に入っており、毎日のように激しい運動をしていました。私たちの母は比較的バストが大きい方で、Dカップくらいあると思います。その母の子である私はCカップで、姉はEカップです。毎日運動をしていた姉の方が私より大きいので、激しい運動がバストの成長の妨げになるというのは、一概に言えないと思います。また、私たち姉妹は、どちらかと言えば小さい頃からストレスを感じやすい性格だったと思いますが、比較的バストは小さい方ではないので、ストレスとバストの大きさも関係ないと思います。遺伝については、自分たちを見ても、周りの人を見ても、大体親と子で同じくらいのように見えますので、30%以上はあると思います。また、これはあまり関係ないかもしれませんが、私の経験から、背の低い人にバストの大きい人が多く、背が高い人にバストの小さい人が多いと思います。ちなみに私たち姉妹も、背が低いです。
遺伝より、思春期のストレスの方が影響が大きいかもしれません。
ゆりゆり
私の思春期は、かなり心が繊細で人の顔色をうかがう性格だったため、とてもストレスの多い生活を送っていました。そう考えると、今の私のバストはA~Bと小さめなのも、思春期のストレスが原因で女性ホルモンが分泌され辛かったのかも…と考えると、とても納得できるお話だと思います。過度なダイエットや運動はしていませんでしたが、もともと食が細く(かといって痩せているわけではない=標準体重)、食べ物の好き嫌いも多かったので、そちらも女性ホルモンの分泌に影響していたかもしれません。また、私の母、そして妹はかなりバストサイズは大きめなので、遺伝の影響が30%程度というのも頷けます。ただ、母はともかく妹の生活習慣…特に睡眠時間や食生活などは私以上に崩れていたように思います。そんな妹のバストがしっかり育っていることを考えると、「規則正しい生活習慣をする=女性ホルモンが増える=バストが大きくなる」とは一概には言えないのではないかと思います。とはいえ、思春期の女性ホルモンがバストに影響するだろうことは確かだと私は思います。もっと早く知っていれば、私もぜひ試してみたかったですね。
思春期の過ごし方とバストサイズ
ルナ66
私は現在Cカップですが、20代の頃まではDカップでした。母親はAかBくらいなので、遺伝要素は30%ほどしかないというのは納得できます。私の思春期を振り返ってみると、大学に入るくらいまではダイエットをしたことがありませんでした。朝夕は自宅で、お昼はお弁当、どちらも親の作ったものを食べていたので、栄養はしっかり取れていました。さらに買い食いをすることもあったくらいで、カロリーはオーバーしていたかもしれません。中学受験でエスカレーター式の学校に入ったため、中高生の頃は受験のストレスとは無縁でしたし、勉強のために睡眠時間を削る必要もありませんでした。宿題のために朝は早く起きていましたが、その分夜は早く寝ていたので、平均8時間くらいは睡眠を取っていました。部活は文化系で習い事もしていなかったので、運動するのは体育の時間くらいでした。激しい運動は全くしていません。一方、母はバスケ部で激しい運動をしていたとのことです。以上のことから、この先生の仰ることは当たっているなと思いました。
今さら言ってもあとの祭りですが…
なおなおん
思春期といわれる小学生〜中学生までずっと運動をしてました。その頃は食事の量も多かったですが、その分激しい運動で消費していた事もあり、太ることもなく、むしろガリガリでした。母の背格好によく似ていてると周りからもよく言われ、バストは大きくなる事もなく背だけが伸びていきました。高校生で運動をやめ、不規則な食生活やお菓子を食べる機会が増えましたが、今考えてみると、この時期に女性ホルモンを補うような食生活をしていればバストにも変化があったのかなと思うことがあります。母や祖母をみても小さいのだから、私も大きくなるはずはないと思っていましたし、胸にだけ特化した食事があるわけではないし等、自然とバストに関して大きさも含め興味がなく、遺伝なのだから仕方がないと思っていました。現に40歳を迎えようとしていますが、母や祖母同様Bカップです。私個人的には遺伝が強いのではないかと思いますが、女性ホルモンが多く活発な時に、ホルモンをより活性化できるような食事や睡眠などを心がけていれば、少しはサイズアップもできたのかなとは思っています。妊娠・出産も経験しましたが、いやでも女性ホルモンがなくなってきますので、ホルモンがあるうちにしっかり栄養を摂取して、バストなどのケアをされてみたらいいのかなと思います。
結果には個人差があると思います。
ぴょんこ
バストの大きさは遺伝で全て決まっていると思っていたので、思春期におけるストレスや運動などが関係していると初めて知りました。そういったことも女性ホルモンと大きく関係していると思いますし、影響もあるのだと思いますが、最近よく「育乳」という言葉を聞くように、意識的に過ごし方によって大きくするというのは無理があるようにも思えます。まわりの友人たちを思い出しても、高校時代に同じ運動部に属して同じような運動量で過ごしていても、それぞれにバストの大きさには差がありましたし、ストレスいっぱいの人でもバストが大きかったり、楽天的で楽しそうな人でもバストが小さかったりでした。おそらく個人個人の中での影響はあるのかもしれませんが、元々の遺伝や体格の違いが最初にあるので、過ごし方によって意図的に平均よりもバストを大きくできる、ということではないのだろうなと思います。さらに、最近は「育乳」の言葉をよく耳にしますが、大きいからよいというものでもなく全体のバランスなので、思春期はそこにこだわらなくてもよいのではないかなと思いました。
確かに当てはまる部分が多くあります。
Coto
現在Cカップです。Bに近いCカップだと思っています。私は中学1年から大学4年まで(13歳〜22歳)陸上競技をやってきました。週に6日は部活に出ていたので、運動量はとても多い方だったと思います。加えて中学時代も高校時代も人間関係に悩んだ時期が度々ありました。特に高校時代は、陸上の成績不振やケガなども重なって、自律神経失調症にもなりました。母子家庭で、母親は気が強く厳しい人だったので、相談もあまりできませんでした。そう言う面ではストレスは多かったと思います。ただ、バランスの良い食事は摂れていたと思います。どんな時でも母は栄養面を考えた食事を作ってくれていました。生活リズムはあまり良くなかったように思います。夜寝るのは遅かった記憶があり、テスト前などは特に朝方まで起きていることが多かったです。私の中で一番心当たりがあるのは、この睡眠時間が足りなかった点だと思います。成長期にもっと多く睡眠をとっていれば、もう少し大きくなったかなと少し悔しいです。母も姉も、Dカップ以上はあると思うので、遺伝的な要素はそこまで大きくないのは納得です。
思春期に知っていたかった情報でした。
yubune
現在のバストはDカップです。あまり大きくないのもコンプレックスですが、それ以上に左右の大きさが違うので、それがかなりのコンプレックスです。思春期のころはさほどストレスはありませんでしたが、成人期に近づくにつれ、受験や人間関係でのストレスは増えていったと感じます。その間、部活動もずっとやっていたので、そうした生活がバストの大きさに影響を与えていたと言われればそうなのかもしれないと納得がいきます。好き嫌いも多く、テストや受験の時期は夜寝る時間も遅かったので、栄養の偏りや睡眠不足も酷かったと思います。母親や姉とサイズを比べてもそこまで違いはないと感じるのでバストサイズは遺伝が大きいのかと思っていました。しかし、母や姉とは生活習慣も似たり寄ったりなので、遺伝と生活習慣のどちらが主な要因なのかは自分では判断が難しいです。思春期のころは「バストを大きくしたい」という気持ちは特になかったので何も意識せず生活していましたが、もっと早くにこのことを知っていて、将来後悔するかもしれないと思っていれば、何か手を打てていたのかなと少し後悔しています。
バストサイズは9割遺伝的要素が決めると思います
さゆり
バストサイズの遺伝的要素は、30%とのことですが、90%ぐらいでは?と思います。私自身、母がバストサイズ小さめの人だったので、小さいです。育乳がもてはやされているので、ブラを試したことがありますが、効果なしです。思春期の頃、周りの同級生のバストサイズを気にして見てみたり、同級生のお母さんにお会いして、バストラインが気になって見てみたりしましたが、お母さんがバストサイズが大きい人だと、その子供も、バストサイズが大きい法則があるように思います。女医様のお考え通り、ストレスでホルモンバランスが乱れたり、成長が止まったりはあるかもしれません。私も、思春期、成長期の、受験勉強や、学校生活、アルバイトなどの環境の変化や、ストレスで、成長が止まっていた時期があったように思います。月経不順が起こりやすく、年単位で、月経が止まってしまったり、月経が来ても、3日くらいで終わってしまったり、経血の量が少なかったりしました。
思春期はホルモン、それ以外は全身の体形の影響にも感じま
kita
自分のバストサイズは人生の中で大きい時期と小さい時期が極端でした。思春期はCカップなど平均的なバストになりましたが、その後部活などでかなり体を鍛え、筋肉もありましたがバスト自体がかなり大きくなり、下着選びなどに困りました。その後、運動を引退し、年齢が進むにつれて痩せてもきましたが、バストはぺしゃんこに小さくなり垂れてしまいました。ダイエットはしていた時期としていなかった時期がありますが、やや食事を控えめや、ウオーキングをし、3〜5キロくらいの体重調整程度でしたので、バストの大きさにはさほど影響しませんでした。運動や加齢での変化以外では、母親や姉妹などの家族も元々ややバストが大きめだったので、遺伝の影響はある気はしました。大きなところはやはり運動による変化や、平均より運動をしなくなったための変化は感じます。ストレスなどは直接は関係していないように感じます。医師のお話の、思春期のバストの成長に関しては、軽い運動で親や姉妹と同じCカップになりましたので、女性ホルモンの分泌の観点から聞くと影響しているように感じます。15歳くらいでバストサイズはいちどできあがり、その後の激しい運動でEカップまで大きくなったことと、運動をやめてから年々経つと小さくなったので、こちらはホルモンというよりは全身の筋肉や脂肪量に左右されるように感じました。
思春期のいじめ・歪んだ家庭環境がバストサイズを左右していた
ねおる
私には姉が1人おり、両親との4人家族です。母も姉もバストは大きく、両者ともFカップです。しかし私はAカップしかありませんので、医師の遺伝に関する見解には一理あると思います。遺伝性があるなら私もカップ数がもっと大きかったのではと思います。また幼稚園から高校まで、6〜18歳の間に壮絶な苛めを受けていました。言葉によって傷付けられただけでなく、殴られたり階段から落とされる等の暴力も多く受けたので極度のストレスに晒されていました。かと言って我が家は厳格な家庭でしたから学校に行きたくない、等と言って休むことも出来ず、苛めが原因で休んだことは一回もありません。殆ど通常通り毎日登校していました。誰にも相談が出来ず、暴力を受けると分かっていながら学校に行かざるを得ない環境もストレスを大きくした要因です。同時に家庭も荒れており、暴れて大声で怒鳴りまくる父を小学生ながら必死に抑えて宥めるのが日課でした。「生まれてごめんなさい」と毎日のように土下座をして父親に謝りましたが、家族そのものが鬱陶しく嫌いだと明言する父は暴れ出すものですから母を守ろうと暴力を制止して体中に痣が出来て立てなくなったこともあります。しかも私だけが怒鳴られたり物で殴られていたので、相当歪んだ環境で思春期を過ごしました。こうした過度なストレスを抱えて思春期を過ごしたので、身体的成長への影響は確かにあると思います。
食事と睡眠が最も大切!
あのん
現在は標準体重でカップはForGあります。妹も標準体型でDカップです。母はBカップなので、30%が遺伝要素と言うのは妥当な数字だと思われます。また、思春期(12歳前後)とありますが、私の経験上もう少し年齢を引き下げてもおかしくないと思います。私の場合バストが膨らみ始めたのは10歳ごろでした。小学校6年生の時にはBカップありました。一番私の経験とそぐわない部分は「ストレスや過度な運動、ダイエットは、女性ホルモンの分泌を妨げ、バストの成長が止まってしまう。」です。中学校に上がり、運動部に属しました。当時の昭和な時代はスポ根だった為、学校終わりに毎日7時まで練習。土日も休みなく朝から夕方まで丸一日練習という日々が続きました。また、中学生時代に過度なダイエットを強行しガリガリになりました。その当時ハ161cm、38kgまで落ちました。しかしそんな過激な運動が日常だったのとダイエット後のガリガリでもCカップはありました。なのでこの部分は人によるのかな?とも思います。個人的には十分な睡眠とバランスの良い食事が最も大切だと思いました。良く寝てましたし、母はいつもバランスの良い食事を作ってくれたので。だから私も妹も母よりも大きなバストになったのだと思います。
遺伝的要素が大きいと感じています
みっくりん
私は妹と2人姉妹ですが、2人ともバストは一般より大きめです。とはいえ、私は小学生・中学生の頃には身長が低くて胸もかなり小さめでした。友達にからかわれることもあるくらい、またブラジャーが必要ないくらいのバストサイズでした。それが大きくなりだしたのは、一気に身長が伸びたのと同時期の高校1年生〜2年生の頃。AカップからCカップになり、高校を卒業する時にはDカップになっていました。その頃の生活を振り返ると、よく食べ適度に部活で運動し、ストレスは思春期特有の悩みを抱えたり受験で大変な思いはしましたが人並み程度だったと思います。一方の妹は、小学生高学年から中学生の時にかなり激しい部活に入部して、朝から放課後まで練習に明け暮れ、睡眠時間を削ってまで打ち込んでいました。でも高校生になる頃には大きなバストサイズに。ですから姉妹で生活環境の違いが影響しているとは思いません。もともと母が胸が大きい人なので、「バストサイズを決める遺伝的要素は約30%程度」ということですが、私たち姉妹の場合は遺伝的要素が大きいと感じています。また周囲の女友達のケースを思い出すと、思春期に過度なダイエットをするのはバストの成長に良くないという点には共感できます。
バストが育たなかった原因がよくわかった!
ピータン
自分の事に当てはめると、全てがそのとおりだと思いました。私はBカップで、他の部分に脂肪が多いわりに、バストは小さいです。ずっと遺伝が原因と思っていましたが、他の姉妹のバストサイズが違う事が不可解で悲しかったのです。その謎が全部解けてバストが育たなかった原因がはっきりとわかった気がします。その原因と思われる事について、当時を振り返ってまとめました。・10代の頃のストレスについて私は11歳〜15歳くらいの時、自分にとっては重大と言える悩みを抱えていたので、それなりのストレスがあったのだと思います。・10代の頃の生活環境中学生の頃、徹夜が大好きでした。普通に眠ったとしても睡眠時間は5〜6時間と、短めでした。また、15歳の頃、ダイエットを始め、食事量をかなり減らしました。毎日の運動の効果もあり、半年で15キロ程減量しました。今思うと、少し無理なダイエットだったのかなと思います。・遺伝的要素とその他の要因について母と比べると、バストサイズは十分受け継いでいると思います。ですが姉妹のうちの1人はC〜Dカップ以上はあります。10代の頃は運動をしていて生活スタイルも健康的でした。ポジティブで、あまりくよくよするタイプではないと思います。この点を考えると、遺伝的要素が30%で残りの要素が10代の頃の生活環境に関係するという説に深く納得しました。
ホルモンは関係あると思う。
あゆみ
思春期の女性ホルモンの分泌がバストの成長に関係しているというのは本当だと思います。思春期はだれしもがストレスを多く抱えているはずなので、ストレスを感じれば成長しないというのは必ずしも正解だと思いません。しかし、例えば私の妹は陸上部に所属していて、そこの顧問に過度なダイエットを強いられたため、当時はかなり痩せていて、学校を出て運動をしなくなってからは体重・体形は平均的になったものの、バストサイズは平均より小さめです。一方姉である私は、高校生時代は運動をしておらず、また、男性経験が人より多く、始めた時期も早かったため、同世代よりグラマーな体形をしていて、学校を出てから一人暮らしになったり運動を始めたため、体重は当時より落ちたがバストサイズはやや大きめのままであった。そのことから、同じ遺伝子を受け継いでいるはずの姉妹でも、思春期の生活の違いによりバストサイズに影響が出ているため、先生の説は当たっていると考えました。
遺伝の影響が大きいように感じます。
ririko
私は十代の頃は運動部(バスケットボール、陸上)で、長期間激しい運動をしていました。また運動部ではキャプテンを務めていたことや、受験のストレスなども重なり精神的には厳しく、睡眠時間も多くとれないような生活を送っていました。しかしバストサイズは13歳頃にはCカップ程度ありましたので、周りの友人より豊だったように思います。唯一ダイエットはしていませんでしたが、ジャンクフードや菓子類を好んでいましたので、バランスの良い食事をしていたとも言えません。成人前まではCカップ程度でしたが、成人後にEカップまでサイズアップしました。これは運動をやめて体重が増えたことも関係しているかもしれません。同時期に激しい運動経験のある妹のバストサイズは中学生からCカップのままなので、同じ生活習慣でもバストサイズに違いが出ることから、然程影響がないように感じます。母親のバストサイズはFカップと豊満な方なので、思春期前後の自身の生活習慣を踏まえて考えると遺伝的要因が大きいように感じます。
ストレスは当たっている気がする
たらこ
思春期は、私はクラスメートからの悪口に耐えたり、受験もクラスの中で一番最後まで受験勉強をしていたので、確かにストレスが多いほうだったかもしれません。性格的に周りを気にしていたし、真面目だったので、人一倍ストレスはあったかなと思います。でも、ストレスだけで他のことはあまり当てはまらないので、ストレスだけでバストの成長が止まってしまうものなのかどうなのかというところに疑問を感じました。しかし、よく考えてみると、私の母は私よりもバストが小さいので、遺伝なのかなと感じていましたが、私は実際には祖母に似ており、体質も祖母にそっくりであるところが多いと思っています。祖母は太っていたせいもあるのかバストが大きい人でした。そこを考えてみると、遺伝だけで確かにバストの大きさも決められないだろうし、なぜだろうと感じていました。この記事を見て、改めてストレスとバストの大きさの関連はうなずけるところがあるように感じました。
希望が提示された!けど…
貧乳女
まず、遺伝的要素が30%という予想外に低い数値に驚きました。そして、「母親も胸が小さいし、豊胸手術をしないとバストアップは無理だ」と考えている女性に対して、ひとつの可能性を提示できるのでは?と少し思いました。ただ、その一方で「本当にそうなのか」という疑問も浮かびます。私自身、高校時代は規則正しく過ごし、ストレスが大きくかからない生活をしていた記憶があります。しかし胸はB65とお世辞にも大きくないです。また、単に女性ホルモンだけでなく、太りやすいとか痩せやすいといった体型の影響もあるのでは?とも思いました。他にも、「そもそも女性ホルモンって、無限に分泌されるもの?人によってある程度分泌される量が決まっている可能性はない?」という疑問もあります。乱れた食生活や不規則な生活をしていてもバストサイズが大きい人もいますし(私の友人がそうでした)、個人的にはそのあたりの因果関係を知りたいです。正直、ここに掲載されている文章だけでは、鵜呑みに出来ないなというのが私の感想です。
胸のサイズは遺伝と思い込んでいた
mamma
小さい頃から、さほど運動も勉強も頑張っていなかったので、ストレスもなく成長しましたが、胸はBカップです。思春期には、規則正しい生活も出来ていたので、この説によると、ライフスタイルやストレスは私の胸のサイズに関係していないです。ただ、遺伝という点では合っています。母も小さめの胸ですし、伯母(母の姉)の胸もまた同じです。そして、ダイエットについては、今思えばダイエットによるホルモンの減少の影響の可能性もあると思います。思春期にダイエットをした際、胸から痩せていきました。栄養について考えれる年でもなかったので、ただ体重の事しか考えていませんでした。遺伝だけで小さい胸なのならあきらめられますが、もし、あの時栄養の事を考えていたら女性ホルモンがもっと出ていて、今よりもっと大きいバストの可能性もあったのかと思うと後悔してしまいます。今まで胸のサイズは遺伝と思い込んでいたので、成長期のライフスタイルの重要性や女性ホルモンの知識の必要性、を感じます。
バストのサイズについて
nina
自分は思春期の頃は学校や友人関係、家庭環境についてそれなりにストレスはありましたが、それがバスとのサイズに影響しているとはあまり思えません。思春期の頃は痩せ型で、特にダイエットをしたり、食事制限をしたりはしていませんでした。高校生の頃、さすがに食べ過ぎだと思い、食べる量を若干減らしたくらいです。部活は中学の頃は美術部に所属していて、高校の頃は部活動はしていませんでしたので、スポーツは体育の授業くらいで、特に激しいスポーツはしていませんでした。母親も胸は小さく、Aカップくらいだと思います。私もそれくらいなので、やはり遺伝的要素が強いのではないかと思います。姉が一人いますが、姉は母や私より少し大きいというくらいで、特別大きいわけではありませんでした。姉は中学の時はバスケットボール部に所属していて、それなりに激しい運動をしていましたが、高校ではバスケットボールはやらず、部活動には所属していませんでした。この医師の方の話にはあまり共感するところはありませんでした。バストのサイズにはストレスなどよりも、食べるものや遺伝的環境が大きいのではないかと思います。
バストについてのお話
ぼんど
女性医師による、健康的でストレスのない環境が大きなバストに繋がるというのは間違いではないが確実とも言えない内容であると思います。私自身Fの80ありますが、母はAでしたので遺伝的なものは無いということと、学生だった頃から今までで過度なストレス環境であったにも関わらずバストは大きいままです。また睡眠時間も3時間ほどというアンバランスな生活で食事も偏食でしたのでバストに影響があるとしたら少なからずあるかもとは思いますが、私はそうではありませんでした。また、ダイエットについては確かにバストへの影響は少なからずありましたが過度なダイエットをしない限りはそこまで極端に小さくなるということはありません。ちなみにですが1年でスクワットやジョギングといったダイエットをこなし、10キロほど落としました。また胸が大きくなり始めたのは中学生頃で既にDカップありましたし、成人した後でサイズがワンサイズ上がったこともありましたので、確実とも言えませんがバストが大きくなるのはバランスのいい食事は確かに大事かもしれません。全てを否定はしませんが、一部は違うのではないかと私は思いました。
バストの成長についての推察
any
【私について】現在30代、70Gの下着をつけています。【遺伝要因について】バストサイズに遺伝的な要因が30%というのは妥当な数字だと思います。なぜなら、私と私の母のサイズは離れているからです。(母はBカップ)周りの友人達をみても、親子でバストサイズが似通っている人は少ないように思います。【思春期の生活環境とバストの成長について】女性ホルモンの分泌量でバストのサイズが変わる、と言うのは納得できますが、私のケースには当てはまらないかもしれません。なぜなら、思春期から成人期には健康的とは言えない生活を送っていたからです。夜眠るのはほぼ1時過ぎ、18歳から仕事を始めてひどいストレスにさらされていました。【自分のバストが大きくなった要因?】一つだけ、これでバストサイズが上がったのではないかと思う事があります。高校に入ってから、弓道部に入り3年生まで続けました。入学当時はCカップで卒業する頃にはFカップになりました。脇の筋肉が鍛えられたからではないかと推測しています。どなたかの参考になれば幸いです。よろしくお願いします。
女性医師の意見と私のバスト成長はだいたい一致しています
アイカ
20代なのですが現在のバストサイズはBよりのAカップとかなりの貧乳です。詳しいカップ数はわかりませんが母はかなり大きかったはずなので、遺伝要素は30%程とのことなので私は30%はあまり受け継がなかったようです。思春期の頃母と父が離婚し、帰宅時間が不規則ですが稼ぎのいい父親と二人暮らしでした。食生活は朝ごはんは食べず、昼は給食、夜にがっつりお肉のみという栄養バランスは給食でしか取れていない生活を送っていました、食事の面ではこれはいい影響をもたらすはずもありません。そしてストレス、これはかなり思春期から19歳まで常にかかっていました。不規則な父親との二人暮らしで夜中に中学生の私1人、もし泥棒が入れば対処もできません。私が高校生になると父は彼女ができてさらに家に帰って来ないようになり、ストレス発散のために私はたまに夜遊びをするようにもなっていました。この時にはもう胸の成長はストップ状態、今も昔もAカップです。どの程度のストレス負荷なのか、食事のバランスがどの程度崩れると女性ホルモンのバランスに影響があるのか、医師の言葉を全面的に肯定するわけではありませんが私の場合はかなり悪い生活をしていたので結果的に医師の言葉通り、バストの成長は止まっていました。
運動とバストサイズの関係
にこらむ
過度な運動がバストの発育を妨げるという部分にとても共感しました。私は、小5?中3まで吹奏楽部に所属し、運動は体育の授業でのみ行っていたので、ほとんど身体を動かさないで過ごしました。バストは中3当時で当時Dカップでした。同級生も、運動部の子達に比べて文化部の子の方がバストが大きい傾向にありました。ストレスはほとんど無くて、毎日母の作ったバランスの良い食事、規則正しい睡眠を心掛けていましたので、女性医師の仰る話に通ずるものがあります。その後、高校に入って少林寺拳法部で毎日運動をしていたのですが、バストサイズに変化はありませんでした。しかし、大学生になって運動をしなくなったと同時に、バストが再び成長をします。高校卒業時から大学4年生までの間に、体重が2キロほど増加したので単純に太っただけとも言えなくもないですが、バストはDからFに成長しました。また、バストが小さくて悩んでいる友人がいるのですが、聞くと、幼少期からずっと運動(バレーボール、ウェイトリフティング)をしていたとのことで、この説に従うと、運動が関係しているのかな、と思います。の母や姉もバストは大きいので、遺伝は少なからずあると思いますが、激しい運動の有無がバストサイズに関係していることには同意できます。
女性のバストについて
himeocharu
思春期から成長期にバストが大きくなると言うことは、一概にそうとは言えないと思います。私は思春期から20歳過ぎまでは、ずっとAカップでした。しかし、25歳過ぎたころから太り始めEカップになりました。ダイエット成功した今もカップは変わらず保てています。思春期にスポーツや過度のダイエットもしていません。家庭環境や、人間関係に悩んだと言うこともありません。強いて言うならば受験くらいですが、ストレスに感じるほどではありませんでした。25歳過ぎて太り始めたのは、ホルモンバランスを崩して20キロ近く体重が増えました。過酷な食事制限や過度の運動はこの頃に初めてしましたが、脂肪のついたバストは大きさを保ったまま、ダイエットに成功しました。1日1食、炭水化物抜き、スポーツジムで2時間のトレーニングで貧血で倒れたくらいの過度なダイエットでした。その後太ろうが痩せようが、規則正しい生活をしようが、しまいが全くサイズに変化はありません。
食生活が大きく関係しているのでは?
ゆきこ
わたしは、バストのサイズが決まるのには、食生活が大きく関係している様に思います。わたしの母は、Aカップでしたが、姉と私はDカップくらいです。母は、昔から栄養などに気をつけて、私と姉の食生活を支えていました。その結果、栄養状態が良かったので、Dカップになったのではないかなと感じます。幼少期?成長期にかけて、必要な栄養が十分足りていた気がします。逆に、遺伝的要素は少しはあると思いますが、そこまで関係ないと思います。実際、母はバストのサイズが大きくないので。ストレスなども、多少関係していそうですが。学生時代、大きな問題があり、ストレスを抱えていましたが、その割には、バストサイズが大きくなったので、そこまで関係していなさそうな気がします。自分なりに分析した結果ですが、幼少期?成長期にかけて、どれだけキチンとした食生活を遅れているかで、バストが大きくなるか、ならないかに関わっていると思いました。栄養をどれだけ摂れていたかで決まりそうな気がします。
バストのサイズは遺伝によるところが大きいと思っていた
みかみか
女性医師の見解ではバストのサイズは遺伝的要素が約30%ほどということだけれど、私は遺伝でどの要素をその人が受け継いでいるかによって違う気がしていました。確かに過ごした環境によって女性ホルモンの分泌が良かったりしてバストが大きくなるということはありそうですが、それはずっと遺伝のせいだと思っていました。私の姉は、バストが大きく毛深くないのですが、私はバストが大きくなく毛深いです。それは姉は同じ体質の祖母の遺伝子を受け継いでいてそれが出ている証拠で、私は母の遺伝子を受け継いでいるのかなと漠然と思っていました。ですが、女性ホルモンの出方によってバストのサイズが違う場合もあると知っていたら、検証のために10代のうちにストレスの少ない生活を送ろうとしたかもしれません。20代ぐらいになってからバストアップの方法を見聞きして、ちょっとやってみたりしたのは全く効果が出なかったので遅かったのかもと思いました。
女性ホルモンでそんなに変わるのか?
とんもん
現在サイズはG70小さいと言われるサイズではないかなと思います。小学生の頃は部活で朝晩練習で割と動いていたかと思います。中学生の頃は吹奏楽に入り特に激しい運動はしてません。小、中学生の頃はさほど夜更かしをすることもなく食事も母親が作った物を食べさせてもらってましたので不規則だったとは思いません。高校生の頃はたまに夜更かしとお昼は買い弁もしていたので、なんとも言えません。関係あるか分かりませんが、学生の頃は必ず毎朝牛乳は飲んでました!小、中、校と男子からの嫌がらせや仲間はずれなど女子特有の問題も経験しているのでストレスは多少あったかなと思います。20歳前後の頃は遊びに夢中だったので仕事であろうが朝まで遊んでいたりタバコを吸ったり食事も外食が増えていたので不規則だったかと思います。食生活や生活の環境から考えると完璧に良い生活を送っていたわけではないのでどうなのかなとも思います。完璧な生活を送っていても胸の大きさは色々なんじゃないかなと、、うちの母親は割と大きく若い頃は自慢の胸だったと言ってました!それを聞いた時は遺伝なのかなぁと思いましたが本当のところどうなのか気になりますね!
バストを育てたのは母
ふじこ
バストの大きさに、遺伝は関係あるだろうなと思っています。私の場合は、母はそれほど大きくないのですが、祖母が大きかったようです。ちなみに私はFカップです。ブラウス・シャツ等は胸がきれいに入らないことも多いのですが、祖母が若いころに自分に合わせて作ったというブラウスは私にもぴったりでした。私は思春期、特にストレスもなく、激しい運動もせず、ダイエットもせず気楽に過ごしていました。多少睡眠時間は短かったように思いますが、特筆すべきほどのものではないと思います。そのため、一般より少し大きめくらいのバストに成長したのかなと思います。基本的に思春期は、様々な体の成長に関わる大切な時期なので、規則正しい生活や十分な睡眠、バランス良い食事を心掛けることは、バストに関してだけでなく重要なことだと思います。環境を整えてくれた母には感謝しています。特に食生活は、体に関するあらゆることに関連していると思うので、十分に注意する必要があると思います。
女性は男性よりも体に変化が起こりやすい
すずきけい
私の母は子どもの頃虚弱体質で栄養不足になりがちで他の姉妹と比べ胸が小さかったのに加え、私の授乳が終わりさらに胸が減ったといいます。これが私にも同じことが起こりました。ストレスや食事がバストに関係あるように感じます。また遺伝もあると思います。私は24歳まではDはありました。昔から平均体重でした。ダイエットはしたことがありませんし徹夜等過度なストレスを感じる思春期時代でもなかったと思います。運動も学生時代は部活で適度な運動をしておりました。就職してからは少し運動不足は否めません。結婚をして実家を出て23歳で子どもを産んで24歳まで授乳しておりました。子どもが卒乳したらバストはAまで落ちました。出産してからは相応の子育てのストレスはありました。ストレスと食事もままならない状況、夜泣き等で寝不足の環境下、実際に胸が減ったので、授乳をしていなくても同じ状況になれば胸が減る可能性もあるように思えます。過度な運動に関してはあまり経験がないので否定も肯定もできません。
遺伝よりも生活環境の方が影響する
みなみ
私は、バストサイズは遺伝よりも生活環境に影響されるものだと思います。私の母は今はAカップですが、1番大きかった頃はCカップだったそうです。対して私は現在Eカップです。遺伝とは言い難いと思います。思春期を思い返してみると、受験や友達関係などそれなりにストレスを抱えながらの学生生活でした。中学の頃はバドミントン部、高校に入って吹奏楽部に入りました。これが胸が大きくなる要因だったように思います。まず、バドミントンでラケットを振る動きにより胸筋が鍛えられました。そして、吹奏楽部に入って以前より動かなくなりかなり太りました。胸筋の上に脂肪がついたのか胸筋が脂肪に変わったのか分かりませんが、その頃から胸がどんどん大きくなっていきました。大学に進学する頃にはEカップありましたが、痩せても胸は残りました。バドミントン経験者の友人はみんな胸が大きかったです。逆に、母を含め、同じラケット競技のテニス経験者は捻る動きが多いため、ウェストが細くなるものの胸は小さい友人が多かったです。ですから、遺伝や激しい運動をしていたかに関わらず、胸筋が鍛えられていたこと、脂肪がついたことが胸の大きさに影響していると思います。
体質によるのではないでしょうか。
あこしゃん
女性のバストサイズを決める遺伝的要素は30%という意見に関して、大体この通りだと思います。しかしこの結果は結局バストサイズは何で決まるのかは不透明であると言っているのではないでしょうか。私の母はCカップくらいで標準サイズ、私はAカップでかなりの貧乳ですが体型がかなり違うので遺伝であるかどうかは比較できません。親族は標準サイズか大きめの人が多いのでド貧乳なのは私だけです。思春期の頃は運動はあまりしておらず、寝るのは好きだったので睡眠は人並みに以上に取っていたと思います。学校が嫌いでストレスはかなり感じていました。関係あるかわかりませんが、寝るときもブラジャーをつけて寝ています。私はやや痩せ型の体型で、二の腕やお尻には人並みに脂肪がついていますが胸と脚はガリガリです。なので胸に脂肪がつきやすい体質であるかどうかだと思います。体質は親子や兄弟でも全然違うものなので遺伝はさほど関係していないと思います。なので遺伝も生活環境もあまり関係ないと思いました。
思春期にバストが変化しました
さつき
女性のバストは思春期から成人期にかけて大きくなる成長するとありますが、それはまさしくそうであると感じます。実際、自分のバストが成長しはじめたのが中学生になった頃だった。小学生の頃は6年生になっても多少膨らみはじめた程度でした。かなりはっきりとしたバストの成長を感じたのは中学生になってから。具体的に言うと、小学生の頃はブラの必要が無かったけど、中学生になってしばらくするとブラが必要になったのです。ブラが必要になるということは、バストを支えたり乳首をカバーする必要が出てきたということ。たった1年くらいの間でバストが大きく成長しました。ストレスをあまり感じない生活を送っていたからバストの成長もあったのでしょう。この時期は学校の勉強は難しくなく学校関係でのストレスはほとんど感じなかったのです。カラダは適度に動かしていました。部活動は水泳部でしたが、全身運動はカラダの発育バストの発育に最適だと感じます。
納得半分、疑い半分です
なたなた
まず納得した部分は、思春期から成人期にかけて女性ホルモンが多く分泌されるほど大きなバストになる、という点です。女性ホルモンとバストサイズの関係は密接なものだと思うのでこの点は納得です。あと、思春期のストレスや過度な運動、ダイエットは、女性ホルモンの分泌を妨げるためバストの成長が止まってしまう、という点も正しいと思います。私は胸が小さいですが、確かに思春期と言われる12歳頃は友人関係で大きなストレスを感じた時期でした。次に疑い深いなと感じた部分は、バストサイズを決める遺伝的要素は約30%程度という点です。私は胸が小さいですが、私の母も祖母も同じくらい小さいです。そのため今まで完全に遺伝のせいだと思っていました。本当に遺伝的要素が30%程度なのだとしたら、3世代に渡って同じくらい小さな胸に生まれるか疑問です。また私の周りで胸が大きい友達は、やはり親も大きい子ばかりです。そのため遺伝的要素はもう少し関係しているのではないかと疑問に感じました。
バストサイズを決めるものは何か?
やまめ
現在34歳。バストのサイズはGカップです。ストレスを溜めない、規則正しい生活、十分な睡眠に栄養バランスの取れた食事。上記内容に関しては自分の経験上、どれもあまりバストサイズとは関わりがないように思う。小学生から剣道を始めて、短大を卒業するまで剣道三昧な日々を送っていました。過度な運動にあたる内容だったと思います。それに加えて、上記のストレスや規則正しい生活、睡眠、栄養などについてもとても褒められるような内容のものは一つもありません。それでも高校生になる頃には、周りの友達に比べてかなりバストは大きい方でそれがとても嫌だったものです。中学時代には夏休み中に10キロ落とすなど無謀なダイエットもしたけど特に影響があったようには思えません。妹がいるけど、特にバストが大きいわけではなくCカップほど。こうなってくると遺伝に関しても果たして関係あるのか?と疑問を感じます。大きくなるひと、ならない人の違いや要因についてはよくわからないけど生活習慣や遺伝的な要因は、自身の過去の経験上関係のないものとしか思えないのです。
バストと他との因果関係
柑橘子
バストの遺伝子要素が30%と言うのは、少し驚きでした。もっと少ないと思っていたからです。母のバストはGカップなのに対し、私のバストはDカップで、もう少し遺伝子が欲しかったと今でも思います。 思春期、成人期にかけてのストレスは、このご時世で言えばかなりのストレス量だと思います。ただそのストレスを解消できるのは、思春期、成人期の健康な身体で行う運動でしょう。私自身は残念ながら運動が大嫌いで参考にならなかった体型にはなりますが、一切運動をせずバストの成長はほぼしませんでした。友人たちは部活などに勤しみ、運動することにより、バストの成長を助けていました。また、バストだけに限った内容ではなくとも、“適度な睡眠”“適度な運動”“規則正しい食生活”など、きちんとした身体作りが綺麗で大きなバストを作るのだと感じます。 思春期、成長期の後悔を足場にして、30歳前くらいから、育乳ブラをつけ睡眠をとるようにしています。もうアラサーなので、バストの成長期は終わっているような気はありますが、ここ数ヵ月でEカップ寄りへ大きさが近づいてきており、本当に嬉しい限りです。引き続き育乳ブラをつけ、バストが綺麗で姿勢も良く見える女性として頑張っていきたいです。
きっと関係ないと思います
さくらこ
私は医師が言われている思春期(12歳前後)から成人期(18?20歳)にかけて、大きなストレスはかかっておりませんでした。むしろ学生時代は楽しくて一番いい時期でしたし、整理も順調にきていたので、ホルモンバランスがおかしいということもなかったと思っています。食事もしっかり食べていて、ダイエットもしていませんし、運動は体育くらいでしていませんでしたが標準体型でした。そんな状況ですが、バストサイズはずっとAから変わることはありません。しっかりとブラジャーはつけていたし、問題はなかったと思っています。母親も胸は小さいですし、家計的にも貧乳なのかなと感じます。ですので、私も小さいのだと思いますし、このことから私のバストサイズはしっかりと遺伝によるものだと考えられます。ストレスなく過ごせていたのだから医師的にはバストが大きくなってもいいわけなので、それが起きなかったということ私に関してはそういった結論に至るのだと感じます。
バストの成長は20歳以降でもありえます
tete
私は20歳くらいまではBカップしかなく、大きいとは言えない胸でした。母や妹は具体的に聞いたことはありませんが、少なくとも私よりは大きいので、遺伝的要素はそれほど感じませんでした。思い返せば、思春期にはストレスの多い生活、さらに激しい運動もしました。母や妹との違いを考えると、その影響はあるのかもしれないと感じます。でも、20歳でバストの成長が終わってしまうことはないです。なぜなら、私自身が20歳以降に恋愛をすることでサイズアップしたからです。今ではCカップになり、人並みのサイズになりました。女性ホルモンの分泌を促すために、恋愛はとても大切なんだと感じました。確かに18歳?20歳からホルモン分泌のピークなのかもしれませんが、個人差は大いにあると感じています。もちろん、ストレスを溜めず、食事バランスを整え、質の良い睡眠を取ることが1番なのは納得です。でもバストの成長に年齢の限界はないというのが個人的に感じたことです。
バストの大きさもファッションの内
ふぁんた
バストの大きさもファッションの内だと感じます。私のサイズはEカップです。世間では大きければ大きいほど良いようなイメージがあるかもしれませんが、大きい私からしてみればもっと小さい方がいいです。理想はB位。大きいと服が似合わなかったり太って見えたりするからです。女性医師のお話の中であった、ちょうど思春期あたりの私の生活環境とか人間関係はとても良好でした。どのように良好だったかというと、まず友達関係はとても仲良く毎日学校へ行くのが楽しかったです。親は反抗期はしっかりありましたが、特別くれていたわけではないです。そして両親の夫婦仲もよかったです。ストレスはほとんどありませんでした。部活はソフトボールをしていて、相当な運動はしていました。そして何よりよく食べました。特にダイエットなどもせず、1日の量で言うとまず朝は必ずご飯はなので白ご飯を食べ、(1膳)おかずは漬物とか簡単なものでした。そして早弁ようにおにぎりを作ってもらっていました。10時半ごろの中休みにそのおにぎりをひとつ食べました。お弁当は全て手作りでお肉の入ったボリューミーなものでした。午後の授業も終わり部活へ行って2時間ほど部活をした後、帰り道にはまたおにぎりをもう一つ食べていました。そして家に帰るとまたボリューミーなものをしっかりと食べお野菜もたくさん食べました。遺伝は、特にないと思います。母はBカップです。
子供の時にもっと情報を知りたかった
スヌーピー
私はBカップで、大きくありません。母も、母方の祖母も同じく大きくありません。なので、胸の大きさは遺伝が大きく関係していると思っていました。12歳頃から20歳頃まで、受験などで夜遅くまで勉強することはありましたが比較的規則正しく生活していました。栄養バランスも良かったです。運動をする習慣はありませんでしたが定期的に授業で運動できていました。寝ないと生活できないので、しっかり睡眠をとっていました。これらの点はクリアできていたのに胸は大きくならなかったので、規則正しく成長しても胸が大きくなるわけではないと思います。ただ、学生時代ストレスはかなり大きく感じたいました。学校生活の人間関係や受験などストレスはかなり多く、ストレスを十分に発散できていませんでした。母もBカップですが私よりは少し大きい気がします。過度なストレスは身体全体にも悪影響なので、ストレスをもう少しうまく発散していたらもう少し大きくなっていたかもしれないと思いました。
思春期にストレスはほぼなかったこと
ちかこ
思春期の無理なダイエットは大人になってからの成長に大きな影響があるというのは聞いたことがあります。ですが、ストレスなども大きく影響を与えることは知りませんでした。ただ、自身の体験からすれば「そうかもしれない」というのが本音です。中学生になった頃から、大人になってからも周りからは胸が大きいと言われてきました。確かに、Dカップはありますから標準よりは大きいかなと思います。思春期の頃ってストレスが本当になくて、受験勉強もほとんどせずに希望の高校に入れましたし、長く付き合っていた彼氏もいて安定していたので恋愛に関してのトラブルもそこまで大きくはなかったかな?と思います。家族との関係や友人との関係も良好で、何か悩むことってなかったように思いますね。通学距離が長かったのですが、自転車通学だったので太ることもありませんでしたからダイエットも不要でしたし、健康的な生活をしていたように思います。母は思春期に受験勉強で苦労したそうですが、そこまで胸は大きくありません。やはり環境も大事なのだと思います。
否定はしませんが、肯定もできません。
丸山ももこ
遺伝的要素に関しては、私はDカップなのに対し母はBカップなので30パーセントと言う数字は当たらずといえども遠からずでしょうか。ただし、母方の祖母が大きかったので隔世遺伝だったと言いきれないところもあります。母と祖母のバストのサイズが違うことを考えてもそれほど遺伝的要素は関係ないようにも感じます。私自身、食生活はきちんとしていた方ですが、生理がとまる程の激しいダイエットも数回したし、進学校だったので睡眠は平均4,5時間で勉強をしていました。十分な睡眠をとっていたともストレスをためていなかったとも決して言えない生活だったと思います。しかしながら全くストレスなく生活している人はいないし、12歳から20歳までの8年間を通して考えれば、ダイエットや睡眠不足、ストレス過多な時間と言うのは大多数をしめるものではないので、命の危険にさらされるような生活でもない恵まれた環境下で生活をしていたと言えると思います。ただ下着の合わせ方かもしれませんが、社会人になってからCカップからDカップにサイズアップをしたので、そう考えるとやはりこの医師の考えは正しくないといえるでしょう。
バストサイズの遺伝的要素が約30%程度への驚き
とまこ
私は思春期の頃、中学受験をしたので中学から片道1時間半かかる距離を通学していましたが、親が厳しかったので門限があり、夜更かしでの睡眠不足や偏った食生活などはなく、規則正しい生活をしていたように思います。部活をしており、中学ではソフトテニス部・高校では軽音部だったので、土日も基本的に部活で規則正しく起き、朝昼晩もしっかり食べて、しっかり就寝していました。運動は得意でしたし、特に中学の頃はソフトテニス部だったのでそこそこの運動量はありましたが、帰ってからも筋トレやランニングをするほどストイックではなかったので、発育に支障が出るほどではなかったと思います。母の学生時代の話を聞くと、母も規則正しい生活かつ部活も似たようなものだったので、母も私もほぼカップ数の差はありません。しいて言うのであれば私の方が1カップだけ大きいのですが、大した差ではないと思います。バストサイズを決める遺伝的要素は約30%程度という話を見て、逆にその程度なのかと驚いた程です。母と私の差がほぼないという事もあって、ほとんどが遺伝・隔世遺伝などの遺伝範囲で受け継がれていると思っていました。なので、例えばバストアップのクリームやエクササイズという努力で本当に発育させる事は出来るのかもしれないと思いました。
思春期のストレスは関係ないのでは?
いちご
私は、大きい方に入ります。バストが大きいのがコンプレックスに思っていた時期もあります。ストレスが少ないと大きくなるという情報は、世の男性に、この子はストレスなく生きてきたんだな、と思わせるのであまり良く無いと思います。実際にこの情報がSNS等で広まり、何名かに言われたことがあり凄く不快になりました。思春期は部活と習い事に打ち込み、成績も残しました。毎日部活して、習い事に通って練習してと遊ぶ暇もなく努力していました。勉強も人並み以上に出来ました。部活をしてるから出来ないんだと言われたくなくて文武両道を目標に時間の合間を縫って勉強していました。先輩との関係や友人関係で悩んだ時もありました。それなりに自分に厳しく、周りからの期待もあり、充実していたけれど辛い思春期でした。それなのに、思春期にストレスなく生きてたんだね、と心無い言葉を放つ人もいます。なので、私はこの件に関して、もっとしっかり調べて欲しいと思います。
意外と当たっているかもしれない
アヤコ
私は小学校の低学年の頃、人間関係や家族関係でストレスを抱えていました。小学6年生(12歳)の頃も胸の発達はなく、学校以外の習い事で柔道をしていた事もあり、体型もバストも何の変化もなかったです。所が中学校に入りストレスも減り、中学2年生の頃に柔道を止めてから一気に体重の増加と共に胸が大きくなりました。太っても体重を意識せずにダイエットに励む事もしなかったので、高校に入学する頃には更にバストが成長しているので、女性医師の言う通り、思春期から成長期にバストが大きくなったと実感です。一度はダイエットを試みた事はありますが続かなかった為、今まで通りの生活を送っていました。兎に角、当時を思い返しても高校を受験する際もストレスは一切なく、学校の先生や塾の先生にも受かると言われていたので安心していたのも大きかったです。本来なら友達関係でストレスを抱える時期ですが、私自身は周囲の環境にも恵まれて友人関係でのトラブルもなかった事もストレスが溜らなかった要因だと感じます。言われてみれば「規則正しい生活、十分な睡眠、バランス良い食事」は子供の頃から習慣としてあり、家庭環境故に大人になった今でも続いているので、大きなバスト作りを子供の頃から無意識にしていたと気付かされました。
バストの大きさは思春期の過ごし方に関係あると思います
ぺれそそ
私自身はどちらかというとバストが大きいほうで、母もやはり大きいので、遺伝的要素という点ではその通りだと思います。ただ、もちろんそれだけではなく、成長期が大きく影響しているのも同感です。私は小さいころ、牛乳が大好きで、食事の時もお茶の代わりに牛乳を飲んでいました。バストが大きいのはその要因があるのではないかと自分では思っています。しかし、女性医師が言う「バランスが良い食事」というのは、本当かどうか疑わしいと思います。バランスがいい食事をとっている人すべてが大きくなるわけでもないですし、思春期の女子はファーストフードなど栄養があまりよくない食事もしていると思います。ストレスとの関係性はよくわかりませんが、私自身はあまりストレスがなかったので、その点でも信じられるかもしれません。体型を気にしすぎるあまりに、過激なダイエットをしている人はやはりストレスも多く、胸も育たないと思います。また、長時間の激しいスポーツも関連があるかもしれません。陸上選手やテニスやバレーなどのスポーツでもほとんどバストが大きい人を見たことがありません。私自身も激しいスポーツはあまりしませんでした。色々な要因があるとは思いますが、女性医師が指摘することは私は大部分で信じられると思います。
遺伝は関係ないかなと思う
TK612
私の母は細身でバストサイズもBカップくらいですが、私は太めでバストサイズはGカップです。小学校4年生くらいから胸が膨らみ始め、小学校6年生くらいにはCカップはありました。ですので、遺伝という意味においてはバストサイズは余り関係ないのではないかと思います。ただ小学校、中学生、高校生位までは運動系の激しい部活動やスポーツはしてこなく文化系の部活動をしていました。その点に関しては医師のお話は納得できます。また母が料理に携わる仕事をしていた為、思春期に外出はほとんどせず、自宅での三食に関しても冷凍食品を一切使わないものが食卓に並んでいたため食生活に関してもバランスが非常にとれていたように思います。ちなみに我が家は同居の祖母が栄養士だったため、栄養素にもこだわった食事が出されることも多かったように感じます。ダイエットに関しては思春期に意識的にしたことはなく、また趣味を思う存分楽しみ友人とかなり青春も謳歌したため、ストレスとは無縁の思春期を送りました。改めて考えると、医師がおっしゃるバストサイズに関するお話は相対的に納得出来るものと思いました。
姉と妹とバストの大きいさの違い
ごりらん
私のバストは一般的に小ぶりな部類に入ります。医師のバストの成長に関する意見を踏まえて、自身の思春期の生活を振り返ると、はっきり言ってストレスフリーな生活をしていたため、ストレスが女性ホルモンの分泌を妨げたとはとても考えられません。ただ、激しいスポーツは中学の3年間で経験しており、軟式テニスでしたが、朝は朝練から始まり、授業が終わってからはもちろん土曜日もずっと練習していたので、その点は当たっていると言えます。また、高校に入ってからは部活を辞めた反動で太りだし、その当時流行っていた数々のダイエットに手を染めました。スリムな体を維持するのに執念を燃やしていたので、激しいダイエットが女性ホルモンの分泌を妨げ、バストの成長を止めてしまったのは十分考えられます。また遺伝的影響に関していえば、母は小さいバストですが、姉と妹は二人とも巨乳の部類に入ります。姉と妹が30%の遺伝的影響を受けてないのは確かです。これらを踏まえて考えると、医師の意見同様、バストの成長は生活環境による女性ホルモンの分泌の差に影響されるといえます。
若い頃に無理をせずにのびのびと。
ごーちゃん
25歳、女性、会社員、Bカップ、兄が一人います。母はD〜Eカップあります。自分のカップ数に対しては現在も悩んでおり、自分のコンプレックスの1つです。時系列に事実データと医師の意見についての感想を下記に述べます。【事実データ】中学生になりバドミントンを始め、身長は10cmくらい伸びましたが、体重は少し減り、やっと標準体型と呼べる体つきになりました。しかし、運動で少し痩せたことで、Bカップ程度あった胸はAカップまで落ちました。中学3年生で受験も控えており、家庭環境で悩ましい時期だった為、ストレスを大分抱え込んでおりました。高校生になり、運動をやめました、勉強の為夜更かしをするようになったのもあり、胸の大きさは変わらずでした。中学生〜高校生の頃から糖質制限をし、ダイエットをしておりました。【意見】・医者の言う通り、思春期のストレスは女性ホルモンの分泌に影響があると感じます。・母は、D〜Eカップあるのに対して、私はそこまで成長せずでしたので、医者の言う通り、遺伝はそこまで(関係しても30%くらい)関係ないように感じます。・思春期の一番成長する時期にダイエットをした為、成長は一切しておりませんので、医者の意見に同意します。・胸の膨らみを感じ始めたのは小学5年生の頃〜大学1年生まででしたので、医者の意見に同意します。ほとんど医者のおっしゃる事が私にはあてはまりました。
ストレスと運動の影響
らんこ
ストレスとバストの成長に関することについては、自身の成長期を考えると、あまりあてはまらないように感じました。思春期のときはストレスは少ない生活をしていたと思いますが、成人期のことを考えると、睡眠不足や疲労などのストレスをかなりかけてしまう生活をしていましたが、バストの成長と相関は無かったように思います。ただ、ストレスが多かったのは成人期のころなので、思春期の時にストレスが少なかったことはバストに良かったように思います。成人期の時は、運動もしていて筋トレも続けていたので、バストはどんどんサイズアップしてました。激しい運動だったとは思います。激しすぎる運動ではないですが、運動をはじめたのも16歳頃からなので、それよりも前に激しい運動をしていたら、なにか影響があったかもしれませんが、16歳頃〜21歳頃までの激しい運動についてはさほどバストの成長には影響してなかったように感じました。21歳頃が、1番サイズがありました。
中高生時代の生活を振り返ると合っている気がします
みおり
私は現在Cカップありますが、妹はEカップです。母は体形が変わっているのでなんとも言えませんが大きいことには間違いなく遺伝的要素としては私はやや違うようです。その要因が思春期のストレスだとすると思い当たる節もないわけではありません。中学生から高校生にかけての私は自分で言うのもなんですが真面目な生徒でしたので、部活はやっていなかったものの生徒会の活動と勉強でかなりハードな毎日を過ごしていました。その時は割と好きてやっていたので精神的には充実していたのですが睡眠不足は慢性的だったのでそれが原因と言われるとそうかもしれません。その証拠に妹のバストはすくすくと育っていて、特に高校生になってからの成長は著しいものがありました。その時は性的にみられやすいのであまりバストサイズは大きくない方がいいかなと思っていましたが大人になりると少し後悔します。正直なところもう少しサイズは欲しいので、仮に当時にこのことを知っていたら少なくとも睡眠不足以外の部分はどうにか解消しようと努力をしていたと思います。
私のバストは100パーセント遺伝です。
2際下妹
私は正直この医師の意見に少し疑心的です。なぜなら、私には2歳上の姉がいるのですが、バストサイズでいうとあまり変わらないからです。私の姉はとても神経質でストレスを貯めやすい性格です。特に中学高校の時には家族との関係はあまり良くなく、学校やアルバイトでも人間関係でもかなり苦労したと聞いています。簡単にいくと人の行動がとても気になり、すぐ自分の意見を通そうとする性格です。かという私はとても楽観的で、人のすることは人のすること、私は私、で片付け、比較的人に好かれ、人間関係でも家族関係でもあまり悩まない性格です。またもう一つ不思議なのは、姉は私より15センチも背が高いです。このように対極的な私たちですが、バストサイズでいうとあまり代わりがありません。確かに思春期時のホルモンバランスは体型などに大きく影響するとは思います。きっと私たち姉妹が特殊だ、と言われれば、そうなのか、で済ませると思います。ですがこの医師の意見によって、みんながみんな、そうである、とは言えないのではないかと思います。
隔世遺伝はあるかもしれない
NEKO
私はIカップで、母はAカップだけれども母方の祖母や叔母は平均より大きいため隔世遺伝も含めるとしたら遺伝はあるかもしれない。思春期については、私は3歳から中1までは水泳をしており背小さくもバストも小さくスポーツブラで十分な大きさだったが、水泳を止めスポーツをしなくなったあとに成長期が来たのか背も20センチ以上伸び高校卒業時にはGカップだった。けれど、中学・高校は夜更かしをかなりしていたので十分な睡眠は不要だと思う。ダイエットは特にしていなかったので分からない。人間関係や勉強等でストレスもそれなりにあったのであまり関係はないと思う。食事は親が気を付けてくれていたので、それなりにバランスのいい食事ではあった。しかし、思春期のこうして振り返ってみても特別なことほ何もしていないため、思春期の環境に関係があると言うのはやはり共感できない。そして、成人後も2カップ大きくなったため成人期で成長が終わるともいう点にも共感できない。
遺伝子や思春期に関係ないのでは?
あずきちゃん
私の体験で言うと、母はさほど大きくないサイズですが、私は母よりもバストはあります。思春期の頃は、正直、あまり家庭環境が良くなく、かなりストレスの多い環境でしたし、中学生の頃はいじめの標的にもされたことがあり、登校拒否をしたくなることすらありました。部活に関しても、バスケットボール部でしたので、かなり走り回って激しい運動をしていました。しかし、そんな状況であったにも関わらず、特にバストサイズが小さいということもありませんし、なんならむしろ、ある方です。体型などももちろん関係はあるとは思いますし、ストレスでホルモンバランスが良くなくて、サイズが育たないという理論はわからなくもないのですが、私は全くそういう経験はしていません。母のサイズがあんまり大きくなくて、娘もあんまりというのはなんとなくは遺伝要素としてありそうな気もしますが、私の場合姉もいるのですが、全く姉もバストサイズが小さいということもありません。母だけと言う感じですので、この理論があまり正しいとは考えられません。
お医者さんの話に、その通りかもしれないと感じました
シーラモンド
バストの大きさについてですが、私は大きめだと自分では思っています。母はどうだったか覚えていないのですが、この文章をみる限り、女性ホルモンの分泌を妨げるようなことはしていないので、その理由もあるかなと思いました。まず、家庭環境は普通だと思っていますし、受験でも大きなストレスは感じませんでした。ただ、人間関係にはちょっと悩みを抱えていました。私は友達を作るのが苦手だったんです。だから授業でグループを作るときが苦痛でした。でもイジメなどはなかったので深刻な問題ではなかったと思います。それから、過度な運動とダイエットですが、運動に関しては体育の授業と部活しか覚えがありませんし、ダイエットも熱心に取り組んだこともないので、これにかんしては問題なかったのでしょう。睡眠も、たまに夜更かしすることはありましたが、基本的に日付をまたぐことはありませんでしたし、暴飲暴食した記憶もないので、これもまたバストが大きくなった理由の一つかなと感じます。
Fカップ(もある)私の意見
ちよこ
私のバストはFカップあります。一般的には巨乳と言われるサイズです。それに比べ、母のバストはBカップと、かなり私とサイズの違いがありますが、父方の祖母は体型が良く、胸も大きかったみたいなので、隔世遺伝したのかなと思っています(実際、私は祖母似らしいです)。妹も私と同じく胸のサイズが大きめなので、まず間違いなく遺伝は関係あるだろうと思います。また、私は思春期にあたる中学時代、ソフトボール部に入ってかなり運動していましたが、同級生の子達に比べ、ちゃんと食事、睡眠を適度に取っていました。むしろ運動をしていたおかげで、よく食べ、よく眠っていたのかもしれません。ストレスは感じやすい年頃だったため、なかったとは言いませんが、さほど深刻には感じてなかっただろうと思います。このように、私は普通の女性と比較すると規則正しくバランスのいい学生生活を送っていたので、それが結果的にバストが大きくなったことに繋がったのだと思います。
ストレスは関係ないと思います
ショコモ
中学生の時は運動部に入り活発に過ごし、友達ともよく遊んでストレスとは関係ない毎日を過ごしました。胸は周りと比べても大きくなく、ごくごく平均的な大きさでした。高校受験の時期にストレスで太ってしまった時に胸も少し大きくなりました。高校に合格してストレスが無くなったおかげか5キロほど急激に痩せた時に胸も同時に小さくなりました。高校への通学が片道1時間半程かかり、勉強も大変だったため、ストレスも多く少し体重が増えた時は胸も大きくなり、当時はCカップありました。大学に入り一人暮らしが始まり食生活も乱れて高校時代より太っていた時はEカップまで大きくなりましたが、ダイエットを始めて体重が戻ると胸もCカップに戻りました。なので私はストレスの大小に関係なく、体重の増減によって胸の大きさが変わると思います。妊娠、出産、授乳を経て今の胸の大きさはBカップまで小さくなりましたが、私の母はDカップあるので、遺伝は関係ないと思います。
胸の大きさは女性ホルモンの量で決まると思います。
もなか
思春期から成人期にかけて女性ホルモンの分泌が多いと胸が大きくなるのは当たっていると思いました。私は、中学生の頃から生理不順があり、ピルを飲んでホルモン治療をしていました。治療を始める前はBカップくらいでしたが、ピルを飲み始めてからどんどん大きくなり、高校生になった頃にはFカップになっていました。2年くらいで4サイズも上がったのは驚きました。成人した今はGカップになり、それ以上大きくならず成長が止まったようです。ピルの中身は卵胞ホルモンと黄体ホルモンという女性ホルモンでできているので、思春期の頃に足りなかった女性ホルモンを補ってくれたのだと思います。私の母や祖母は胸が少し小さいです。ホルモン治療する前の私の胸の大きさから考えると、胸の大きさは遺伝するのだと思います。そして、私がピルで女性ホルモンを補わなかった場合、母や祖母と同じようなサイズになっていたのではないかと思います。なので、胸の大きさは遺伝するとしても、女性ホルモンをしっかり補えれば結果は変わると思いました。
やっぱり遺伝の影響は大きいのでは
はむはむ
バストサイズに関する遺伝的要素は約30%、という数字を高いとみるか、低いとみるか…。残りの70%程度は女性ホルモンの影響ということですが。私は中学〜高校時代は文化部で、運動は苦手だったため体育の授業以外の運動はしていませんでした。特に無理なダイエットもしていなかったし、人間関係も悪くなく、過度にストレスがかかっていたという記憶もありません。生理が不規則だったということもありませんし、女性ホルモンは特に問題のあるようなことはなかったように思います。私のバストはDカップ。母はBカップ。カップサイズだけ書くと遺伝は強くないのか、と思われるかもしれませんが、とてもDとは思えない見た目でして、下着売り場で初めて計測してもらったときは「うそでしょ?」とびっくりしたほどです。遺伝はそれほど関係なく、思春期以降の生活の影響を受ける女性ホルモンの働きのせい、と考えると、もうちょっと大きくてもいいんじゃない?と思うので、遺伝というのはやっぱり影響が大きいのではないかなあ、と感じます。
ホルモンバランスを崩した高校生活
ナッキー
私は高校3年間のうち、2度しか生理が有りませんでした。もともと生理が始まったのが中2の終わり、と遅い方だったので、ちゃんと安定して月に一度来るようになったと思ったら止まり、思春期に数回しか生理を体験していません。クラブ活動はバスケットボール部に所属し、毎日練習に励んでいたので運動量も多かったです。当時は煩わしくなくて楽チンだとうそぶいたものです。成長期だし不安定なものなのかとあまり気にはかけていなかったものの、高1の冬に全ての手指にしもやけが出来ました。初めてのことですが、翌年もなりました。血流が悪いのか、などと原因を探るうちに生理が来ていないことに行き当たり、母の提言で婦人科を訪ねようとなったのですが、年頃の女子高生には気が重く、結局受診には至りませんでした。高3の冬もしもやけの指を隠しながら大学受験しなんとか合格、故郷を離れ、憧れの都会生活を始めました。また環境の変わるあわただしい生活になりましたが、気付くと生理も再開、冬でもしもやけにはなりませんでした。受験のプレッシャーが大きなストレスになっていたのでしょうか。ホルモンバランスを崩さず、きちんと定期的な生理がある思春期を過ごしていたら、今ごろはきっとDカップでちがう人生があったかも。同窓会で友と冗談として語ったことがあったので、この記事を読んでやはり!あながち外れてはいないな、と思いました。
遺伝よりも環境が大事だと思います。
ミルクティー
私の母親と祖母はEカップですが、私はBカップしかありません。よくバストは遺伝すると言いますが、全く遺伝しませんでした。思春期の時の生活習慣を思い返すと、極度なダイエットや睡眠不足によるストレスが多い環境だたと思います。特に女性医師の言う12歳?16歳頃までは特にダイエットに力を入れていました。また、ダイエットをしていたので規則正しい食生活というものは送れていませんでした。学生のころは夜遅くまでテレビを見たりゲームをしたり、また受験や試験が近づくと夜通し勉強をしていたのでほぼ毎日睡眠不足の日が続いている様な状態でした。なので、総合的に見ると生活習慣や環境が悪かったから私の母親と祖母は比較的大きなバストでしたが、あまりバストアップしなかったのではないかと思います。あと、関係するかどうかはわかりませんが、うつ伏せ寝が癖だったのでそれも関係しているのかなと思います。本を読む時やゲームをする時や寝る時は基本的にうつ伏せだったので、胸がつぶれている状況が多かったと思います。
胸の成長は睡眠が大切です。
可愛くなりたい
私も、胸を大きくしたいなと思っていて色々と胸を大きくすることに関して調べたことはあります。小学生の高学年くらいから少しずつ大きくなってきて成長は早いほうだったと思います。細いわりに少しずつ大きくはなってきていました。ですが、中学生くらいから成長はしてきたのですが、ストップしてきてしまいました。夜、勉強をしたり、夜更かしをするのが好きであまり寝ていなかったからかもしれないです。そこは合っているかもしれないです。大人になってから後悔しています。睡眠を取らないとホルモンバランスが崩れてしまってフラフラしてしまったこともあったので、睡眠はとても大切です。激しい運動をすると、胸が成長しないということはなかったので、普通に運動はしていました。運動は成長ホルモンにとっても大切なことだと思うので、運動は必要なことだとです。そうとう激しい運動は体に悪影響です。しかし、胸は体の肉をかき集めればバストアップできるので遺伝は少ないと感じます。
バストはホルモンの分泌よりも遺伝性が高い
まるとも
小学生高学年から思春期までの間は「陸上部」に所属しており、それまで運動経験が少なかった私にはハードで毎日、走らされていたため部活に入って5キロも痩せました。ストレスは、思春期特有の人間関係によってもたらされており、同級生や先輩との関係で多少の悩みは感じていましたが、家に帰ってうつうつと悩み続けるということはなくて嫌なことはすぐに忘れていたので、心身ともに健康な状態だったと思います。ホルモンバランスも乱れることはなく、生理も順調にきていました。高校時代は帰宅部であったことや人間関係も良好だったため、特にストレスは感じませんでした。中学時代に大きくなっていったバストが、その後、20歳になるまでサイズに変化は見られなかったので、医師が言うようなストレスや置かれている環境、ダイエットなどは関係のないような気がします。むしろ、遺伝的要素の方が高いと感じています。なぜなら、私の母は、「Cカップ」なのですが、私も同じサイズだからです。
バストサイズはダイエットなどが関係している
ゆうり
バストについては、女性が一番気になることですね。私の場合も、とても気になっていました。学生の時は、特にそのことについてなんとかしたいと思っていたのです。私の場合は、運動をあまりしていませんでした。しかし、それでもバストが大きいということはないのです。ほかの人よりも小さいと思うので、運動との関係はあまりわかりません。食事については、そのバストの成長と大いに関係していると感じます。それは私の場合は、中学生の時に10kgぐらい痩せるダイエットをしてしまったからです。その時に、バストの成長があまり良くなかったと感じました。そしてその後はダイエットをしていませんが、大事なときにしてしまったことも有りバストの成長はそのままになっています。その後に、色々と工夫をしてバストアップを図りましたがそれほど効果を実感することがありませんでした。従って、思春期の大切な時に無理なダイエットは、バストの成長と大いに関係していると感じます。
女性のバストサイズについて私が思うこと
アイリッシュ
私自身のバストサイズはB〜Cの間くらいです。小学5年生頃から胸が膨らみ始めました。18歳頃には成長が止まったのか、今と大きくサイズは変わっていないと思います。ちょうど胸が膨らみ始めた小学5年生頃からブラジャーをつけ始めました。普段の生活では着けなくても平気でしたが、体育などで走ったり縄跳びなどをすると振動で胸が痛くなったので、着けるようになったのです。その後、中学高校と運動系の部活には入らなかったので、激しいスポーツなどの影響はなかったと思います。母親もわりと胸のサイズは小さめなので、親の遺伝で私もB〜Cのサイズになったんだと納得していました。10代の頃は受験などのストレスもすごくありましたが、それが胸の大きさに影響しているとは全然思いませんでした。思春期ならではの体形が気になる自意識過剰の時期もあってそれなりに体重が増えすぎないように気を張っていましたが、極端なダイエットをしたことはありません。なので、ごくごく自然にこの胸の大きさになったという感覚があります。ただ、ストレスがすぐに体に出るというのは事実だと思います。バストに関してはあまり何もなかったですが、ストレスで生理が半年止まってしまったこともあるので、女性ホルモンのバランスは崩れやすいのだなと思いました。
思春期のことを思い出すと多少当てはまる
かしわもち
授乳期を終え萎んでしまい、Dカップだった私の胸は現在はCカップです。思春期のことを思い出すと、かなりストレスフルでした。田舎なので公立高校の数が少なく、そこに入ろうと思うと受験が厳しく、毎日朝から晩まで勉強漬けでした。通っていた塾は先生が威圧的で間違えたり宿題を忘れたりしたらかなりハードに怒られるので常に神経を尖らせていましたし、高校に受かった後も進学校なので毎日のようにテストがあり休まる暇はありませんでした。睡眠時間も短くなりがちで、かなり疲弊していました。母も妊娠前はC?Dカップくらいあり授乳期をおえ還暦を迎えた現在はBカップ、妹はD?Eカップと割と大きめなサイズです。妹の思春期は開放的で、ストレスもなかったとは思いませんが、のびのびとした校風の高校に通って毎日楽しそうにいました。そう考えると、思春期にストレスがなければもう少し大きく成長したのかなと思いますが、大きな差はないように思います。
成長期における生活環境とバストの成長。
ちゃちゃちゃ
母は私達姉妹よりも大きなバストをしていますが、私も姉もいわゆる標準的な大きさ(Bサイズ)なので、成人してから「何で母のように大きくならないのだろう。」と何度か疑問に感じた事がありました。正直女性のバストの大きさには、遺伝子が一番深く関係していると思っていたからです。でも、今から思うとちょうど小学生〜中・高校生の多感な時期に、家庭がゴタゴタとしていて、十分な睡眠も取れず、栄養バランスが偏った食生活をしていて、不安定な毎日に子供なりにかなりのストレスを感じていました。また、学校でも自分の思ったことが言えない、男子の目を見て会話が出来ない程の内気な性格で、自分を押し殺して生活をしていました。今回この医師のお話を聞いて、もしかしたらそういう生活環境や過度なストレスにより、リラックスした状態で女性ホルモンの分泌が充分に行われず、私の胸の成長を妨げてしまった可能性もあるかもしれません。医師の見解も一理あると強く感じています。
バストサイズと思春期のストレスは大いに関係するのでは…
るるる子
Bカップです。バストサイズと思春期のストレスは大いに関係すると思い、この医師の考えに全面的に同調します。思春期に激しい運動などはしていませんでしたが、受験のプレッシャーは非常に感じていました。また、母が人間的にもキツイ人物で、日常的に何かと叱責されており、ストレスの多い家庭環境でした。時代的にも細いスタイルが流行っており、食べない激しいダイエットをしていた時期もあります。このような生活をしていたので胸が成長しなくても無理はない気はしていました。また、親戚の中で、私と母のみが胸が小さい事も興味深いです(妹は大きい)周囲でも、姉は小さく妹は大きいという姉妹が多く、「長女はプレッシャーが大きいのかな」と友人同士でも話に出るので、このような理論が実際ある事に驚いています。もっと早く知っていれば、対策は出来ただろうなという後悔があります。その為、思春期の女の子には「ダイエットなんてしなくていいよ〜もっと楽しい事あるじゃん」と思わず言ってしまう最近です。
常にストレスを抱えていましたが…。
kotani
先生の見解を拝見し、なるほどなと納得する点と、大変申し訳ないのですが、ちょっと違うかな…と感じた点のどちらもありました。私はFカップ〜Gカップ程度のサイズなのですが、思春期時代は物凄く人間関係に悩みました。女子だけのクラスだったので、女性の集団独特の世界に馴染めずに、学校へ通えない時期もありました。またその頃は反抗期と言うこともあって、親と喧嘩することも多く、日々何かしらのストレスを感じて過ごしていました。部活動はマネージャーだったので、過度な運動やダイエットはしていませんが、決して規則正しい生活はしていませんでした。深夜ラジオが好きなので、夜更かしすることもしばしばあったり、偏食気味でもあります。それでも高校卒業くらいにはEカップぐらいのサイズはあり、20歳以降も多少胸が大きくなり続け、悩んだものです…。一方で、遺伝と言う点には納得がいきます。母も授乳前まではある程度胸が大きかったようですが、どうも父方の家系に似たようです。母が離婚したので自分の目で父方の親戚を見たわけではないのですが、父の女兄弟の方々は、みな胸やお尻が大きくて、「あんたと同じ体型」とよく母に呆れられたものです。私は性格も男っぽくて女性ホルモンが多いとも思えないので、胸のサイズは遺伝ではないかと感じています。
バストサイズのホルモンと成長期の関係
マロン
私は今30代でバストはCカップです。体型はやせ形です。中学〜高校の頃はやややせ形でBカップでしたが、進学し一人暮らしを始めてからあっという間に太ってしまい、それに伴い胸もD〜Eカップになりました。その後働き始め、体型も徐々に戻っていくに従って胸も小さくなりました。私の経験から言うと、胸はそもそも脂肪の塊なのでストレスや生活習慣よりも自分の体型に比例してサイズも変わるのではないでしょうか。私の母は胸は大きいですが体型も太っているので胸に関しては遺伝したとは思いません。またバストが成長すると言われている思春期にはみんな色々なことがあり、ストレスを感じない人なんていないと思います。発育がストレスに関係するなら巨乳なんてこの世に存在しないと思います(笑)育乳という言葉もある通り、ホルモンに関係なく補正下着やエステやセルフマッサージでもサイズアップはできるので、バストサイズは成長期だけでなく、その後の生活環境や自分の努力で変わるものだと思います。
女性医師の方の意見に賛同!!!
343
親が厳しく小学生の時は8時消灯。中学は9時消灯でした。中学3年間バスケットボールを部活でやっており激しい運動をしていたせいかその当時はAカップでした。高校に入学しバスケットボールは辞め高1の時に当時の彼氏と初体験もしました。中学生の時はAカップのバストも高校2年生の時点でDカップになっていた為、激しい運動をしない、十分な睡眠をとる、女性ホルモンの分泌に寄って大きくなる可能性はある!と私は思います。遺伝要素も十分あり得ると思います。私の家庭は祖母がEカップ、母がFカップ(祖母、母はふくよかな体型)あります。現在の私のカップはGカップで妹はFカップです。(私と妹は普通体型)食生活はバランスの良い物と言うよりお肉の多い家庭でした。特によく食卓に出ていたものは唐揚げでした。母が野菜が苦手な為、野菜は少ししか出なかったです。同じ様に生活してきた私と妹が大きく育ったと言う事は遺伝や、家庭環境などが大きく影響していると私は思います。
バストサイズと思春期の関係
たなか
今回、女性医師の記事を読んで私はストレスと睡眠に関しては「一理ある」と感じました。母はそれなりに大きく、妹も同じく大きいのですが、私だけ標準サイズです。思いかえせば、私は思春期のころ、部活動での人間関係のいざこざに巻き込まれていたり、塾などで睡眠が十分に取れなかったりと言うことがありました。一方妹は、女子特有のいざこざは多少ありましたが、よく睡眠をとっており、基本的にはストレスフリーといった生活を送っていたように感じました。以上のことにより、ストレスによる負荷と睡眠時の成長ホルモンはバストサイズと大きく関わりがあるのではないかと考えます。ただ、一つ私のみ標準であることの原因を他から挙げるとすれば、体型に関してです。母と妹はどちらかというと、すこし太りやすい体質でBPMが標準です。しかし、わたしはなかなか太ることができずヤセ型であり、BPMが低いというところもある程度関係していると考えます。
バストサイズについて
yui.
私は超が付くほどの貧乳です。正直ブラジャーなんて必要無いくらいです。初めは遺伝かな?ともおもったのですが母親は胸が大きい方です。この記事を読んだ時に成長期の過度な運動やストレスがバストサイズに影響すると書いてあって、なるほどと思いました。私は中学生時代はバスケットボール部に所属し授業後は毎日ハードな練習や走り込みをしていました。休日も練習や試合に明けけれる毎日を過ごしていました。そして陸上部の無い学校だったので区の陸上大会に選抜で選ばれ部活とは別に中距離走とリレーの練習も行っていました。部活も陸上の大会も3年間みっちり行いました。ただ、この頃の自分は運動するのに胸があっても邪魔だから要らないと思っていてそれも影響しているのではとも考えています。更に中学2年から塾にも通いだし全てが終わって家に帰るのは22時頃なんて事もザラでした。ハードな運動に勉強に対するストレスが重なり貧乳になったのかと、思わずこの記事を通して納得してしまいました。
バストサイズとストレス、生活環境
よりよりヨリ子
現在私はBカップです。あまり大きくありません。思春期から成人期にかけて充実してはいましたが、今にして思えばストレスの連続でした。中一から高三まで陸上部の長距離走の選手だったので、練習に明け暮れる毎日でした。そのうえ高校は進学校だったので受験勉強も並行して取り組んでおり、偏差値の上下変動には一喜一憂していました。バストサイズとストレスやスポーツとの関係について、自分の過去を振り返ってみてバストサイズをあらためて見てみると一理あるかもと思います。しかし家族を見ると母はBカップで妹はAカップであり遺伝的な要素も否定できないし、私の場合はその30%が大きかったのかもと感じます。その上うちは祖母が教師だったこともあり、家では勉強するのが当たり前の環境で、夜通し勉強していても睡眠不足をとがめられることはなくむしろ賞賛されました。毎日の食事に関しても、料理担当の母が薄味と魚料理を好んでいたために余分な脂肪がバストに行かなかったのではないかと考えています。バストサイズについて遺伝的要素以外の70%は変えられる可能性があったとしても、育ってきた家庭環境でストレスをためやすい、食事の傾向が偏りやすいなど生活環境が大きく占める部分があるのではないかと思います。
女性ホルモンが関係していると思います
maabo-baby
遺伝はうちの場合はあまり関係ないかなあと思います、私は体型は標準でバストが普通よりやや大きめで、妹は更に大きいです。しかし母はずっと小さいです。私のバストが膨らみ始めたのが中学生になった頃から膨らみ始め、ちょっと当たるだけでとても痛かったです。痛みと同時に大きくなっていく感じがしました。中学2年生頃にはけっこう膨らみました。学校生活は決して楽しくはなく早く卒業したいと中学、高校も思っていましたが、バストの変化はありませんでした。運動も苦手で何もしていません。社会人になってダイエットをした時、胸から痩せて膨らみが減りました。数年後元の体重に戻った時は胸も膨らみました。生理痛がずっと10代?20代にあったので女性ホルモンは関係していると思います。生理の量やつわりがひどい人も女性ホルモンが多く胸が大きめの人が多い印象です。女性ホルモンは女性が好む甘い物を好むので摂取しすぎると女性ホルモンが増えて乳がんのリスクが上がります、せっかく育ったバストが乳がんになり全部なくなりました。私はバストが決まるのは女性ホルモンの量だと思います。
睡眠時間と食事で胸の大きさが決まる?!
りんご
私のバストサイズは一番大きい時期でFサイズで大きい方だと思います。上記の内容を読むと睡眠時間とありなるほどなと思いました。私の思春期時代の睡眠時間は一日9時間でした。私の胸が大きい理由は睡眠が関係していたのかと驚きました。睡眠もしっかり、取りダイエットなどもしなかったのでホルモンバランスも良く生理周期もきちんとしていました。一方で親しい友人数人は、思春期の頃は、日付が変わる時間まで起きていたり、食事を抜いた無理なダイエットをしていていました。その友人たちは胸は小さかったので納得です。友人たちは生理不順でもあったので、やはり女性ホルモンの分泌率が少なかったんだろうなと思いました。現在私は出産もし授乳も終え妊娠前に比べればBサイズと小さくなりました。結婚し出産もしたことで、思春期の頃のように十分な睡眠時間が取れなくなったり、子どもにご飯を食べさせることでいっぱいになり食事も抜いてしまったことで胸が小さくなってしまったんだろうなと思いました。
遺伝の確率と生活環境
シロクマ
私も母親も娘もEカップ以上ある事から遺伝的要素の確率の数字は低いと思います。私が高校生の頃は母親はかなり大きくブラを探すのに苦労していて、私自身は運動はしていなく、今以上に体格もよくDカップだったが、その後社会に出て一人暮らしをして働くようになり、21才の頃には特別ダイエットを意識はしていなかったがストレスや疲れ等から食欲がなくなり10キロ痩せ、ブラが会わなくなり買いに行くとアンダーサイズは減っていてカップはEなっていて驚き、思春期にまわりの人から母親のように大きいなると言わていた事を思い出しその通りだと思いました。その後実家に戻り規則正しい食生活ややストレスが軽減さた生活が良かったのか、体重が3キロから5キロさらに落ちると反比例するかのようにバストは大きいなり23才の頃にはGカップまで成長しました。この事から正しい食生活やストレスをあまり感じない生活環境が大きいバストにつながる意見には同感です。
思春期以降バストサイズは変化すると思います。
アカリ
バストサイズはCカップで、体形はどちらかというと細身です。医師の方のお話は、信ぴょう性があるようにも感じますが、やはり個人差があるのでどちらとも言えないのでは、と思います。私の母はやはりとても華奢な体形で、サイズも同じくらいです。周囲の友人・知人を見ても、ふくよかな方はバストも大きく、逆に細身の方は小さい傾向にあるようです。思春期に受験や友人関係のストレスなどを経験しましたが、特に極端にサイズが小さくなるという印象はなく、逆にその後の体形の変化によってサイズも変わりました。ダイエットが過剰になると、よくバストのお肉から落ちてしまいますが、また普段の生活になるとふっくらと戻ってくることも多々あります。きちんとした睡眠を取り、バランスの良い食事と適度な運動を心がける健康的な生活は、体全体の体形の崩れを防止することにもつながり、必然的に自分自身のベストなバストサイズも得られるのではないでしょうか。
遺伝子は関係あると思います
ななこ
私は細身の体形でバストも小さいです。母も同じようにバストは小さいほうです。親戚に特にバストの大きい人はいないのでこれは遺伝かなぁっと思います。周りの友人たちを見ていても、バストの大きい家計の子は、その子も大きいので遺伝は大いに関係していると思います。私の場合成長期には、規則正しい生活や部活での適度な運動とバランスの良い食べ物を摂取していたつもりですが、母が乳製品が嫌いだったので、そのせいで私も乳製品はほとんど食べていませんでした。そういった面で少し食べ物にも偏りがあったかもしれません。大人になってからは、なるべく嫌いな食べ物も取るように心がけていますし、恋愛もして女性ホルモンの分泌を高めているつもりではいますが、今更何をしてもまったくバストアップにはつながらないような気がします。やはり思春期が重要なのかもしれません。十分な睡眠やストレスも関係するという事なのでなるべくため込まないように今後気を付けたいと思います。
もしかすると遺伝はあるかもしれない。
フランキンセンス
私は貧乳の部類だと思います。現在アラフィフですが体系はダイエットも必要なくまだスリムを維持しています。痩せているのでやはり胸もそんなに大きくはなく小さいです。私の母も胸はぺったんこです。もしかすると私より小さいのではないかと思います。痩せ型の体系は遺伝していると思われるので胸の大きさも遺伝しているのでしょう。思春期のストレスなどと胸の大きさが関係あるとのことですが私はとても神経質で色々なことがすごく気になりいくら食べても太ることができませんでした。もちろん病的ではありませんが神経的にもピリピリして女性らしい膨らみが思春期にもあまりなかったように思います。おおらかでおっとりした性格の友達は確かに胸の大きい子が多かったです。なので性格やストレスだけが原因とは思いませんが多少は大きさに関係するところがあるのは間違いないです。アラフィフになり痩せ型の私でも新陳代謝が悪くなってきて実際は少し肉がつき始めています。それは胸にも現れています。なのでほかの人と比べてたらまだまだ小さいですが、実は今が人生で一番胸が大きくなっています。これも不思議ですね。

お知らせ・ご案内

聞きたいこと募集中
多くの方に聞いてみたい事を募集中です。

女性

女子会へ行ってきました
回答:106件
年代や状況によって話題は様々なようですが、やはり皆が「そうそう」と共感できる内容が一番人気でしょうか。
育乳で試したことと結果
回答:172件
育乳で試したことと、その効果や結果を170人以上の方に聞いてみました。ご自身の育乳のご参考になります。