検索エンジンの検索結果をこのようにできます

※スクリーンショットはスクロールできます。

ページの概要をザッと見たい方にHタグはH6までの表示範囲を指定でき、
各ページの、その場所へジャンプも出来ます。
メインスクリーンショット2
SEO対策、情報収集、コンサルなどの方にHタグ、概要、画像なども同時に表示できます。
検索キーワードのハイライトも出来ます。
メインスクリーンショット3
写真、画像に重点を置いて検索したい方に俳優、女優、アニメ、風景など写真表示が可能です。
JPG、GIF、PNGの絞込と表示枚数も設定できます。
メインスクリーンショット4

拡張機能について

表示内容

  • Hタグ(「H1のみ」、「H2以上」〜「H6以上」で設定できます)
    各Hタグにはリンクを張ってあり、ページ内の該当位置へジャンプ可能です。
    Hタグを奇麗に使っているページは、制作の際の参考にもなります。
  • 写真・画像(枚数と、jpg、gif、png の拡張子を指定できます)
    (サイトにより拒否している場合は表示できません)
  • リンク(ページスピード、モバイルフレンドリー ...など)
  • 検索したキーワードの含まれている回数
  • 検索したキーワード部分のハイライト(背景に色を付けます)
  • ページのサイズと文字数
  • 外部リンク、内部リンクの数
  • インデックス数(オプション)

ご案内

  • Google、Yahoo、Bingの、PCモード、スマホモードに対応しています。
  • シークレットウィンドウでも利用できます。
  • PCモードとスマホモードを切り替えた場合は、リロードして下さい。
  • 一度の最大処理件数は20件となっております。
  • Hタグのリンクをクリックすると、リンク先のその部分へジャンプできますが、
    ページの読み込み完了後にページ内移動が行われますので少々時間を要します。
  • インデックス数の取得を使用すると、ロボット確認が多くなります。
    また、使いすぎますと、検索自体が出来なくなる場合もあります。
  • インデックス数の取得は、検索エンジンが対応している場合のみ行います。
  • エラーを発見した場合や、ご希望の追加機能などがありましたら、ご連絡下さい。
  • このツールは、各検索エンジン会社とは一切関係ありません。
  • 画面内には運営者からのお知らせなどを表示します。
  • 今後も徐々に機能を追加する予定です。

ご利用方法

ご利用方法

  1. Chromeウェブストア で、拡張機能を追加します。
    「検索結果カスタマイズ」
  2. URL入力欄右側のアイコンをクリックします。
    (右側のスクリーンショット参照)
  3. 初期設定を行います。
  4. あとは、いつも通り検索するだけです。
初期設定画面

初期設定 - 1

  • 基本設定
    チェックを入れると、この拡張機能が動作します。
    チェックを外すと、一時的に使用を停止できます。
  • 基本(Hタグ)
    Hタグとは、web制作の際に使う、見出しのことです。
    H1が一番大きく、H6が一番小さな見出しです。
    ご希望の番号以上のHタグを指定して表示できます。

    表示されるHタグにはリンクが張ってあり、
    その場所にジャンプできるようになっております。
    (ページの作りによりジャンプできない場合もあります)
  • 基本(その他)
    基本的に表示する内容の内、Hタグ以外の全ての指定です。
    title、description、各サイズなどが表示されます。
  • 画像(imgタグ)
    各ページ内で表示している画像を表示出来ます。
    (imgタグで表示している画像が対象です)
    ページ内で表示している順番の表示となります。
    表示する最大枚数を指定できます。
    拡張子を指定しない場合は全てが表示対象となります。
    選択で絞り込むことが出来ます。

初期設定 - 2

  • ハイライト
    検索の際に入力したキーワードをハイライト表示します。
    複数キーワードの場合は、それぞれ色が異なります。
    最大5ワード、5色まで対応しています。
  • インデックス数
    検索エンジンに登録されているページ数を表示します。
    全ページ一気に読み込んでいるので、
    使いすぎると「ロボット確認」画面が表示されます。
    この表示は必要最低限にすることをお勧めします。
  • 広告
    検索結果の上部と下部に表示される広告の設定です。
    チェックを入れると非表示になります。
  • 非表示URL
    見たくないページを非表示に出来ます。
    ドメインの設定で全ページを非表示にも出来ますし、
    特定のURLだけの設定も出来ます。
    設定内容は、いつでも再設定が出来るように
    念の為、バックアップを取って置いて下さい。
  • 詳細確認リンク
    検索結果から飛んだ各ページの右下に★アイコンが表示され、
    クリックすると、そのページの詳細に表示が切り替わります。

表示されないページがある場合

  • 非SSLのページは、①の様に表示されません。
    (安全で無いページとして読み込まないのです)
  • その場合は、②の盾のアイコンをクリックし、③の「安全でないスクリプトを読み込む」をクリックすると表示します。
  • 非SSLのページを表示中は、④の「保護されていない通信」のメッセージが表示されます。
非SSL対応画面

シークレットウィンドウで使うには

  • ウィンドウ右上、①のアイコンを右クリックし、
    ②の「拡張機能を管理」をクリックします。
  • 表示されたウィンドウ内の、③「シークレット モードでの実行を許可する」
    のスイッチを右側に移動して「ON」にします。
シークレットウィンドウ1
シークレットウィンドウ2

アップデート方法

  • URL入力欄に「chrome://extensions/」と入力し、拡張機能のページを開きます。
  • ①の「デベロッパーモード」のスイッチを、右に移動して「ON」にします。
  • ②の「アップデート」をクリックすると完了します。
  • ※全ての拡張機能が同時にアップデートしますので、ご承知置き下さい。
アップデート方法